こうやってインターネット上で公開した文章を書いてある以上,読者を意識しなければならないし,読者サービスというものも考えていなければならないだろう。正論である。どこへ行った,何をしただけの文章では読者の共感などとうてい得られない。読者への配慮は必要だろう。とはいうものの,私はあまり読者サービスはしていないと思う。書いてあることに統一性がなく,ただ書き流しているだけだ。もちろん,自分だけのメモだったら,あえて書かない部分を補足したりはしている。しかしそれも最小限で,本は著者とタイトルぐらいにしてしまうし,あとは検索して調べてください的な話もある。少し不親切だが,それもしかたないよなぁ,と思っている。
宮島競艇場で14日,402,480円の超大穴が出た。3連単ではあるが,史上最高の配当。120通り中118番目,的中は7件だけだったそうだ。洞口と波多野がけん制しあううちに,青島さんが抜け出す展開。いつかあったよな,このパターン。もっとも選手としては人気がない証拠なので,複雑な気持ちらしい。たしかに。でも,してやったりとか思わないのだろうか。
赤ペンで新聞に書き込みする人にとっては、こういう展開を
読み切ったら「してやったり」なんですが・・・。
とりあえずシスプリネタじゃサービスにならん?ならんね。