疲れてへろへろ。腕が上がらない。どうなることかと思った。缶コーヒー1本と数分の雑談で疲労回復。完全とは行かなかったが,自分でも意外なほど動けるようになった。人間なんていい加減なものだ。
日記なんて何をどう書いてもいいのだからして,要するに誰にでも書けるのだ。梶井基次郎なんて,自分のオナニーの回数まで書いていたそうだ。私にはそこまでの勇気と度胸がないからそれをしないだけだ。
人の日記をわりと読むほうなのだが,たぶん本人にとってもどうでもいいことが意外に私にとっては面白かったりする。こういうのってなんなのだろうなぁ,と思う。
たまに昔の文章を読み返す。とても読めたものではなくて,削除してしまおうかと考えることもある。しかし,そういうのを糧にちょっとだけ進歩していくのも悪くはなかろう。そう言い聞かせつつ,今日もこれを書く。
本やマンガについて。ただし読んだからといって感想を書くとは限らない。とりあえず,思いついたことなど。なるべく考えたことを書きたい。つまり思考の共有ですね。今日,○○へ行ったと書いたときはネタが無いのだと思ってください。
小林一茶は日記に「三交」とか回数まで書いてたらしい。50過ぎなのにな。
はじめまして!ぼくは逆に、○○へ行った、と書いたときはネタが豊富って感じです。
50過ぎてそこまで元気ならうらやましい
しんのすけさん,いらっしゃいませ。そのうちネタのために○○へ行くことになったり。すみません,私もやったことがあります