常識にとらわれていると,常識の枠の中でしかモノを考えられない。自分の言い分が常に正しいとは限らない。時には非常識も必要だ。
何もしないのは何も考えていない訳ではない。考えた末にそういう選択をすることもある。見ただけでは,人が何を考えているかなんてわからない。人の話を聞こう。
日記は記録でもある。小説家鈴木輝一郎は締切厳守なんかを見てるとよくわかります。前の年の自分は何をしていたかとか,長く続ければそれなりに楽しみもあったり。
記録なんだから,それを有効に活用する手もあるな。目覚ましの電池を入れ替えた日を書いておくとか。読まされるほうはどうでもいいけどな。
1年前になにしてたかというとシスプリ発言しまくってましたな。今とかわらんやん。
1年前は無職だった。それに比べると格段の進歩だな。えへん。
1年前はいろいろあったですよ。今でもいろいろあるね