蒲生さん,あなた,やっぱり……。ホモだったんですね。ちゃうちゃう,と自分で突っ込んでみる。
最近だと昔のマンガが手に入るようで。とくにサイクル野郎とかレース鳩0777(アラシ)あたりはまじめな話かなり欲しい。値段も古本屋で買うことを考えればかなりまとも。とくにサイクル野郎なんて現在セット物は入手困難だし,あってもかなりの値段だ。ま,金が入ったら考えよう。
医師と遺族,どっちが勝つか。安楽死が法整備されて,書面が残るとしてもこういうことは起こるかも。医者も「人殺し」と言われたくないので,さっぱり安楽死は実行されなかったり。
日本は長寿の国といっても,実際はかなり寝たきりの老人ばかりだったり。当然のことながら,自ら望んでこうなった人はいない。最近は無宗教の人が多いこともあって,自分の死というものを納得し,かつ受け入れるのはけっこう大変かも。果たして心穏やかに死ねるだろうか。福本伸行のマンガじゃないが,人間は少しでも希望があるから生きていけるのだ。
ちゃんと出場できた理由も説明されていたにゅ。説明的なセリフはいけません。
説明的セリフというと,『あ,あなたは昔SGでフライングを切った蒲生さん』とかそういうの?
そう「10億円払い戻し」とかね。
某所で仕事中昼寝していたらやたらと煩いエンジン音が聞こえる。
よく見たら「ボートレース選手育成学校」の傍だった。
オーシャンの出場権については,読者からかなりのツッコミがあったと思われ