自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
今日はRetrospect Expressでシステムをバックアップ。だいたい週末にやることにしているが,けっこういいかげん。毎回200M程度が保存されているが,そんなに更新したファイルがあるのか。うーむ。
圧縮されて保存されているバックアップファイルは,現在640MのMOで4枚分。
ブロードバンド向けだと思うが,「高速富士山」が面白い。私の場合,富士山なんてその気になれば毎日みられるのだが,それでもこうやってまとまってみると雲のダイナミックな動きが何とも言えない雰囲気。昨日はほとんど見えなかったけど今日は富士山が良く見えます。そのぶん,雲の動きはいまいちですが。
芝姫ラブラブ。と,書きたいが芝姫の出番はほとんどなし。つーか顔見せだけ。作者も書いてる事だけど,事実上有馬の話になってますね。
普通人間は自分に近い人間には隠していることは少なくなる。有馬の場合は,それがない。むしろ,一番親しい人間に本音を隠しているという怖さがある。隠そう隠そうとするから人はおかしくなる訳で。とはいえそうそう思っている通りに人間は生きられない。逃げも隠れもいたしません。なんて言葉がありますが,人間誰しもそれなりに隠していることがある。あなたは何を隠していますか。
さて,この巻のラストで有馬の生みの母登場。このまま,有馬は転げ落ちてしまうのか。続きます。
フレッツ接続ツールをバージョンアップ。スリープに対応したり,ブラウザやメーラーの起動に対応して接続できるようになるなど便利になった。見えないページがあるのは直ったのかな。いまのところ遭遇してないけど。
ところでNTTはどうしてフレッツ接続ツールのバージョンアップのページを非公開にして,パスワードをかけたりするのだろうか。おかげで引き出しから接続マニュアルを探し回ってしまったよ。
府川充男・小池和夫『旧字旧かな入門』を買う。パソコンで旧字旧かなをつづる資料として面白し。実際にパソコンで打ち込むことはないと思うが。
旧字旧かなで思い出すのが,小学校の時に図書館にあった『のらくろ』。総ルビということもあってけっこう違和感なく読んでしまったと思う。もっとも2年生にして「少尉(せうゐ)」とか「匂(にほひ)」なんて覚えてしまっても何の役にも立たないが。
復刻版の『のらくろ少尉』はとっくになくなってしまったと思っていたが,引っ越しの荷物の中から見つかってちょっと驚いた。おかげで今も手元にあるのだが,母も妙なものをとっておくものだ。
週刊漫画ゴラクにて連載中。いわゆる幕末を舞台にした時代劇で本格チャンバラ活劇だそうなのだが
ストレスは体を腐らせる!
という主人公のセリフは一体何なのか。柱のキャラクター紹介で健康フェチで方向オンチ…
等と書いてあることからするとわざとなんでしょうけど,それにしても彼がイギリス語を理解するのは解せません。
釣りキチ三平,久々の復活。実際の年月はずいぶん経ってしまっているのだが,ドカベンプロ野球編のようにあえてその後の三平という事になっている。したがって,いい意味でまったく昔と変わらない。続編というより,新作として楽しめるのがうれしい。
内容はいつもの釣りキチ三平。どこが変わっているというでもない。強いて言えば一平じいさんが死んでいることぐらい。そういう意味で,昔からのファンには違和感なく楽しむことができます。
なぜか弓矢の使い方で検索して来る人がいる。申し訳ないが,せっかく来てもらってもたぶん要望にそうようなことは書いていない。それではなんなので,ひとつこのテーマで書いてみようと思う。(それって,嫌がらせじゃん……)まあいいじゃないか,とにかく書いてみよう。
昔中学の時,特別授業ってのがあってそれは選択授業になっていた。何をどう選択したのかは今となってはまったく覚えていないが,とにかく私の場合はその時間は美術の時間ということになっていた。しかし,その美術の先生がどうにも変わった人だった。最初の授業でまずいきなり弓矢を作るというのである。理由も今となってはどうだったか忘れてしまったが,まず絵を書く前に弓矢を作るというのである。以下,明日に続きます。
久しぶりにデジタルカメラを買いました。SANYOのDSC-MZ2です。どうせwebpageに使うだけだから,300万画素はいらない。あとは遊べる機能があれば……ということで選びました。
昨日今日とマニュアルを見つつあれこれ試し撮り。デジタルカメラ一般がそうなんだけど,カメラとしてはちゃちな作り。これは中身に金がかかるということでしかたがない,か。ダイヤルを使う細かい操作系がややこしかったが使っているうちになんとか慣れた。とりあえず,シャッター音がするように設定。これがしないとシャッターが切れたのかどうかわからんぞ。実際,撮ったと思っても,撮れていないカットがあった。あと,シャッター音はただの電子音でどうせならカメラのシャッター音もどきにして欲しかったぞ,と。そういうデジタルカメラ,あるからね。
# くらげ兄くん [そんなまじめに?検索してきた人をからかう様なことはいけませんなぁ。]
# 大西床上浸水 [だからちゃんとヒカルの碁のあかりのヌードの話をしよう。]
# さんせい [アブトロニック,オナニーのどこがまじめなんだか]
# さんせい [ヒカルの碁 あかり エロ CG こんなんでもヒットするのか……]
# りうけつ [実はここ読んでる「誰かさん(笑)」とかが、キワモノで引っ掛かりそうな単語で検索して遊んでるんじゃないか?とか思ったり..]
# さんせい [それはそれでアリかなと,思ってみたり]
# (-_-)zzz [まじべか。そんことらはおんとにいくべさ(*゜皿^)b ィェィ♪ ]
なんかワールドカップ絡みで研修らしい。あくまで予備メンバーの登録で,名前を貸すだけって聞いてたような気がするが,なんか当日エコパに行くことになるかも。ワールドカップって縁が無いものと思ってたんだけどなぁ。
さて,当日私はエコパに行かなければならないのでしょうか。答えはそのうちわかるでしょう。
さて,先生の意外な宣言から弓矢作りが始まった。近所の空き地に材料を取りに行く,はた目には遊んでるとしか思えないけど授業。みんな本気で遊んでたような気がするけど授業。その後も選択授業の時間は弓矢作り。遊んでるとしか思えなかったけど弓矢作り。だけど授業なんだってば。
弓矢が完成したら,今度は発泡スチロールの箱を的にして,ひたすら弓矢の使い方の研究。なんだか間違ってるような気がしたけど,いやこうやってこの文章を書いていても間違ってると思うけど,ひたすら弓矢で遊んでいた。
そして,どうやらそれも終わったようだ。先生に次から絵を描くと言われて一同ほっとした時。私に衝撃の事実が襲った。以下,明日に続きます。
作家生活は長いのにちっとも単行本が出ない作家横谷順子。連載は続いているのに単行本は出ないのはちょっと悲しい。こういう不遇な作家はメジャー誌では珍しいと思う。
同じテーマの『静かなる夜のほとりで』が2巻までしか出なかった悲劇(私は続きが出るのを待ってたんだけどね)を振り払ってまた挑戦。聴覚障害者の主人公が遭遇するさまざまな問題をマンガで表現しています。これを読むと,耳が聞こえないということがどういうことなのかがよくわかります。それにしても,こういう話ってウケないのかなぁ。
あとがきに
あなたは小指だけ曲げられますか?
(手話で8を意味します)ってのがありますが,私はできますよ。普通の人はできないと思うけど。ともかく,今月2巻が出るようで。いや,めでたい。
すごいよ,スティーブ。なんと葬儀までしたんだね。ご苦労様です。自分で引導を渡すのはさぞかし気分が良かったと思われ。
まあ死んだと言われても,しばらくは使います。今のところ困ってはいない。先立つものもない。
家庭の事情というやつだが,唐突に引っ越すことになったのである。結局あの授業で私がやったことは弓矢の使い方だけじゃん。まいった。結果として,先生がどういう意図で弓矢を作らせたのかわからないまま私は引っ越してしまったのであった。うーん,あの授業,あれからどう進展したのだろうか。今思い出すとちょっとだけ気になる私なのだ。先生,元気かなぁ。
「週刊少年ジャンプ」のアンケートの仕組みについて。ちなみにマガジンのアンケートも,速報と確定の二種類が毎週作家にきちんと知らされるそうだ。マガジンとてアンケートが悪ければ打ち切りをするのに変わりはない。アンケートの結果を反映するのが早いか遅いかの違いでしかないのではないだろうか。
ジャンプのアンケート至上主義って,たとえば子供の好きな食べものがアンケートでハンバーグだとわかったら,食卓にハンバーグを描かせるとかそういうところだと思ってたけどね。ジャンプのアンケートが今何を読者に聞いているかは全然知らないから,もうこんなことはしてないかも知れませんが。
アンケートの集計法について言えば,ジャンプとて確定のデータがない訳ではなかろう。本当に参考にしていないのだろうか。ま,それも一つの見識ではあります。速報と確定がほとんど変わりがないなら確定を参考にする必要はありませんから。テレビの視聴率だって,調査している数は数百とかものすごく少ないようだし。きちんとした裏付けがあってやってることでしょう。このあたりがいい加減って事はないと思う。
あと,ジャンプはこち亀のアンケートのランキングが下がると売り上げが伸び,上がると売り上げが落ちるという話をどこかで見た。逆に言えばこち亀以上のものを描けないとジャンプでは生き残れないということで。それは酷な話だとは思いますね。そういう意味でジャンプのハードルは高い。
つまるところ,お気に入りのマンガがあるのなら雑誌を買ってアンケートハガキを出せということだ。これ以上に確実な方法はない。マンガを殺すのは,なりより読者なのだから。
そんなこんなでマイナーなマンガの話。ジャンプばかりがマンガじゃあるまい。総集編第3集を古本屋で買う。この調子で1,2も買えないものか。まあ,最後がわかったからまずはこれで良し。贅沢は言うまい。
問題は中身だ。話としてはご都合主義がなくもないけど,いい感じでまとまってます。何やらほほえましい感じ。あいかわらず志摩ちゃんがいいキャラなんだよなぁ。この作品は,もうこの人が出てきたことにつきます。皆さんお幸せでよろしいようで。
夜中に目が覚めてしまい,ネットをうろうろ。だめじゃん。結局,昼近くまで寝てしまう。もっとだめじゃん。天気が怪しいが本屋に『あかピンク(4)』を買いに行った。金もないので買ったらとっとと退散。雨がしとしと。
呉智英『ロゴスの名はロゴス』を読む。日本人のほとんどがfilmをフイルムと発音するということについて書いてあるけど,これたぶん富士フイルムのせいだよね。CMではフイルムもプリントもフジカラーだしさ。でも富士フイルムのサイトでもフィルムはフィルムって表記してる。昔は歴史的仮名遣いで登記してたから「ィ」が使えなかったと思われ。キヤノンとかもそうだね。発音はキャノンだか表記はキヤノン。今でもそのまま。
あまり関係ないが,手元のEGBRIDGE10(古いバージョンで申し訳ない)では小西六を一発変換する。山一証券が一発変換しなくなるのはいつだろうか。ふとそんなことを考えてしまった。
4巻ということなのだが,どういう話だか覚えていない。ファンとは思えんな。中身をみると短編連作。覚えてる訳がない。今回は4巻全部で一つの話ではありますが。そゆことで,はじまりはじまり。
なーーーにが「いやし系」じゃ 「系」ってなんだよ 新幹線か? 0系? 自分が超特急のくせに……
なにげない下ネタぶちかまし。いいですねぇ。がんばらない超自然体の恋愛物語
のはずが今回はわりと正面から向き合うというか,ぶつかり合う話。がんばらないのは決して悪いことではないが,時には人と正面から話すことも必要。さっさと逃げてしまう私が言ってもまったく説得力がないな。はい。
つーことで入江さん,もっとあほうで楽しい話,一つよろしくおねがいします。
なんかひねりのないタイトル。マックネタというとトラブルの話になってしまうのがなんなのだが,しかたがない。
昨日,フリーズ後にリセットしたらメインのディスクが認識されなくなってしまった。幸い別のパーティーションのシステムが起動したのでそちらからノートン君で復旧。しかし,メインのディスクからは起動しない。ならばとバックアップを取るだけ取ってしまって,メインのボリュームを初期化,バックアップデータを戻す。しかし,それでも起動しない。しかたがないので,システムフォルダだけ昔のデータに戻す。たぶんこれなら大丈夫だろう。
よしよし,ようやく何とかなった。初期設定ファイルが一部おかしいがまあしかたがない。これからゆるゆると直しましょう。このあたりのいい加減さがマックだったりして。
別冊YOU掲載。私も車にはねられたことがある。小学二年生の時だ。
クルマのボンネットが見えたと思ったら,すっ飛ばされていた。自転車のフレームは,ぐにゃりと曲がったが,私の体は幸いにもヒザをすりむいたぐらいですんだ。たまたま通りかかった人に病院に連れてもらったこと。レントゲン技師が帰ってしまったのでレントゲン撮影は次の日になったこと。はねたのが弟の友達のお父さんであったこと(笑)はまだ覚えている。ま,生きててよかった。(そんなオチかよ)
携帯電話の普及で何かあっても公衆電話が混むということは少なくなっている。何年か前大雨で新幹線が遅れたときも列車待ちの人は大量にいたが,東京駅構内の公衆電話はがらがらだった。ま,携帯電話を持たない派にはありがたい話であります。えっ,こんなオチかって? はい,こんなオチです。すみません。
MacintoshはMACやMacではいかんと思う。やはりMacとして欲しい。なんか何度も書いているような気がするがそういうものだ。
遠山さん,ハァハァ。これにて第一部完。なんて便利な表現。大人の事情に口を挟んだところで野暮というもの。これぐらいにしておきます。ところで作者のサイト,全然更新してませんね。
この巻では水原社長がアレ。眼鏡の性格のきつい女性って,どっかのマンガの委員長ですなぁ。
あ,なんか作者の作品読むの久しぶり。エロは少なめだが不満なし。とっぴな設定の話が多いが,なんというかこの人読者の求めるものをうまく提供してるな,と思う。
前の晩,なぜか全然寝つけず3時間しか眠れなかった。やばいと思ったが,眠気に襲われないまま一日が終わりそう。ほっとする。しかし,頭は働いてなかったようだ。考えがうまくまとまらない。やる気が出ない。
そういえば,有名人のサインって持ってない。強いていうなら,小森まなみぐらいか。敬愛する西原理恵子のものもなし。(直筆のイラストはあり。麻雀大会のブービー賞ですが)もらうチャンスは何度かあったけど。最近そういう行為にまったく興味がない。
かえるの三度笠。森島先生って,ようするに女子高生とか好きだから!
なんですよね。
システム終了を選ぼうとして再起動を選んでしまうのも腹立たしいが,システム終了を選んだあと,なんでフリーズするかね,うちのマックは。
まあ,いろいろあって楽しいのは何より。Googleって自分とこだけってのは,ある意味気分がいい。ある意味な。ある意味。
これはちなみに五鉄というお店。近所を通ったとき,デジタルカメラで店の写真を撮ったが,撮ったつもりが写ってなかったのでまた撮ってきます。まあ食べに行く事はないと思うけど。
出ているはずだ。買いに行かなくてわ。
テレビに米軍が写ってるのを見て,「こいつらどうせ足し算もできないから兵隊になった」とか「士官なら引き算ぐらいはできるかも」とか「きっと毎日,ニューホライズンで英語を勉強してる」とか言いたい放題。
綾小路なんて名字だとカッコイイかもしれないが,袋小路だと縁起でもないのはなぜだ。
硫黄島にも昔は住民がいた。戦争中に強制疎開させられたために,住民が戦禍に巻き込まれることはなかったが,島に戻ることは今もかなっていない。おかげで基地だけの島である。
このサブタイトルで一度書いてみたかった。ワールドカップ開催のエコパ行きはほぼなくなりました。日本代表が決定した日に決まるとはなかなかの偶然。ほっとするやら,悲しいやら。どうせなら行ってみるべきだっただろうか。
今さらなんだけどここのお約束。必ずしも,その日のこととか,思ったことを書いていません。マンガなんか,三週間前のものがあったり。本はオクラになったものもあるな。これは成り行き次第なのでどうしようもない。
前島さん,ハァハァ。おっと,マンガが違う。この巻は蒲生さん登場編です。彼にはもっと活躍して欲しいものです。
耳が聞こえない少女夏木るるの話も2巻に突入。脱けなげということで単純なお涙ちょうだいの話になっていないのがすばらしい。今回は全盲の人との出会いもあって,お話はなお複雑に。と,いうことでこんなことでは終わって欲しくないものです。ちゃんと,続き,出ますよね。
気がつくと一日が終わってる。最近はそんな感じだ。
そんな天気だった。帰り道,雨に降られたが300メートルも行くと路面が濡れていなかった。なんてこった。
意味はない。モンキーターンを読んでたらふとそんなことを考えた。
まだ途中だがけっこう面白い。逆撃シリーズでは主人公がヒロイン?と交わると過去の世界へいっちゃういっちゃうなどというトンデモな設定に,坂道を転げ落ちてのたうち回り,読む気がモリモリ失せたものでしたが,さすが柘植先生,押さえるところは押さえています。
政治は外交交渉というプロセスを経て,その最終決着を戦争に依存する。外交の力が軍事と比べて弱体だと,軍事解決の道にと進みやすい。
と,いうことは軍事解決の道を選べない日本は外交の力が強くなければいけないのですが,今の外務省にそんな力があるのでしょうか。もっとも軍事力がないから外交の力がないとも言えるのですけどね。戦争は政治交渉の手段だから。このあたり,日本はどうするべきか考える余地があるか。
下級将校としては決して優秀ではないが,上級将校として頭角をあらわす指揮官がいる。
課長として優秀でも,社長としてはどうか。選手としては優秀でも監督としてはどうか。もちろん求められるものが立場で違うとはいえ,考えさせられますね。
日が暮れるまで……。
わからない人ももちろんいるが,わかってもらう努力はしなくちゃいけないな。
オープニングとエンディングが変わっていた。椿さんの声,なんだかなぁと思った。ともあれ,濃いおやじが元気なアニメであって欲しい。
岡泉,もうだめなのか? クッピー,がんばれ。
耳が聞こえない主人公のるるに,知り合いの全盲の人が言う。
誰だって かくせるものならかくしたいものよ 人と違うところはね それを超えるには時間がかかるの
そうだね。私も隠してたし,まだ開き直れているわけじゃない。そのことで失ったことはかなりでかいと思うのだが,あまり後悔はしてない。まあ,このあたりが完全に開き直れない理由なんでしょうけど。
それでも前には踏み出さなくてはいけない。まだまだベテランとは言えませんが。
JAFのマークって「飛」という字を逆さにしたように見える。
時は未来。と,SFになっても遠藤節は変わらず。端々に見られるギャルがこの人らしい。主人公マットが中古ロボットルークと出会うことで始まるこの話。ちょっとだけヘビーだが,なぞ解きなんかもありまして,まるで映画みたい。映画を意識した作りは成功してると思います。ところでこの話,これで終わりなんですか? なんか続きがありそうな引きなんだけど。
つーことで彼女の作品『山アラシのジレンマ』がまた欲しくなりました。古本屋で探そう。ふと考えると,これもう十五年ぐらい前の作品なんだね。びっくりしたよ。
朝,どこかに閉じこめられて,そこから脱出する夢で目が覚める。そりゃまあ,目覚ましで起きなきゃいけないとはいえ,なんだってこんな夢を。ちなみに目覚ましが鳴る30分以上前だった。
脚立に乗って釣るのってシロギスではなくアオギスじゃなかったっけ? と,いきなり気がついてしまった私はどうにも話に乗れず。どうしてこんなことを覚えているのか自分でも謎。
そんなこんなでビックコミックス オンラインショップを見てみる。今月の新刊から築地魚河岸三代目第5巻をクリックするとMac版Internet Explorerではまったくページが表示されない。おかしいと思ってソースを確認ながらあれやこれ。どうもメタタグでISO-2022-JPを指定しておきながら実際の文字コードはShift_JISであることが原因のようだ。同じページでも1年1組甲斐せんせい第6巻はx-sjisを指定してあり(こっちはMac版Internet Explorerでも表示する)一貫性のない作りに唖然呆然。大手でもこんなことがあるんだねぇ。
連載再開。不況のあおりを受けて囲碁は大手合では対局料が出なくなったようで。プロとして生きていくためには勝つしかないんだね。当たり前だけど。
佐為がいなくなった途端打ち切りになりませんように,と。
こんなしおりをもらった。メロンペンギンというシャレだろうか。さっそくGoogleってみると,こばやしゆたかさんのページがヒット。うーむ,さすがである。
うっかりするとピンボケ手ぶれの写真を量産してしまう。フィルムカメラと違ってたくさん押さえておけば済むことなんだけど,ついついいいかげんに撮ってしまう。いかんなぁ。
クッピーは最下位に転落。洞口はどうなる。
買い物をして出ていくとき,ドアのところに床からの高さと思われる165cmだの170cmだのといったシールが貼ってあるのに気がついた。これってつまり強盗対策ですか。まあ,犯人の身長がすぐわかって便利ではありますね。
ということで新たなお客さんが来るかな。
遠山さん,萌え。メンズヤングにて確認。まずはお約束というか顔見せだけといったお話。これだったら他誌の団地妻GO!GO!の方が面白いと思ったり。
この記事にちょっと笑ってしまった。新聞屋というのはなかなか面白いところで何があっても不思議じゃないのだ,私が聞いた話でも
なんてのがある。ライバル新聞店に新聞を盗みに入るというのは,配達前の梱包されたものを盗むというシャレにならない行為だったのだが,どうも大量に余っていたらしく(まあ,これもあること)手痛い被害とはならなかったらしい。よかったよかった。
ロボットはrobot,ロボトミーはlobotomy。どこか似ているようなイメージがあるが,実はスペルからして違う。
日本には入れなくても,韓国には入れたんだからいいじゃないか。マラドーナももう少しまともな言い訳というかコメントを考えるべきではないのか。あれは神の手がやったことだとかさ。
# くらげ兄くん [ドワーフだと小さいのでジープのイメージ。エルフは3輪トラック?]
# さんせい [じゃあホビットってもっと小さいか。ドワーフ,ホビットあたりは日本にはなじみのない名前ではある]
# くらげ兄くん [ホビットはミゼットあたり?]
# ひろゆきちゃん [いっそのこと「ちからもち」とかにすればよかったのに]
# Sant [ペット用語の「ドワーフ」は「小型の」という形容詞です。]
# ほっくん [ホビットというからには走行音が皆無でないとダメだよん。]
# さんせい [じゃあ,ニンジャは首を刎ねないとダメ?]
# くらげ兄くん [しかも素っ裸で。]
# ほっくん [そう、サムライもね(必要条件は考えないように(笑))。 ちなみにエクスカリバーなら回復付きなので、転んでも少し安心。]