自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
金子さんハァハァ。つーか,今さら囲碁部に新キャラ出してどうしようというのだろう。まあ,この三歩進んで二歩下がるような話の展開は嫌いじゃないんですけど。
囲碁将棋のプロになるというは俗世間と決別するみたいなことがない訳じゃないみたい。とくに中卒のプロは。
やはり西原理恵子は思い入れのある作家だ。まだまだというか全然無名だった頃,桜井さんのけつを描いたり,桜井さんに「マギー司郎とはなんだ」と問い詰められて逃げ回るサイバラを見て,のたうち回って笑ったのがなつかしい。その後,恨ミシュランあたりで誰でも知ってるメジャーに昇格。多数の一般誌に登場して,幅広い年齢層から支持されている点はもっと評価されてもいいんじゃないのかな。こんなマンガ家,そうはいないと思うけど。
『セッション』や『中島らもの明るい悩み相談室』をサイバラの為だけに購入した私としては,こういう本が出るのはうれしいやら悲しいやら。『恨ミシュラン』にいたっては,これで三回買わされることになる。もっと細かいことを言うと,週刊朝日もけっこう買ってたけどね。
なんかくやしいのでどうでもいいネタを一つ。232ページの東京美々卯。これはふくらんでるうさぎ
,これはふくらんでるすずめ
,の部分は雑誌掲載時には(レイアウトの都合か)なかった。あとで描き足したのかも知れない。こういうの,他にもあるだろうが,今さら調べるのは面倒なのでパス。
最後に注文。第1弾ということなら,昔の竹書房がらみのカットを是非に。竹書房というとサイバラは嫌がるだろうが,あの頃のカットって面白いのが多かったと思うけど。オールドファンとしては,あれこそが西原理恵子だったと思うんだけどなぁ。どうでしょう。
えーと5巻買ったんだったかな。面白いことは面白いのだが,この手の話が延々続くとどこまでどんな話だったかさっぱりわからん。
サイバラさんならやるな。
笑い。やるでしょうね。いや,きっとやります,あの人なら。それとも,くらたま(倉田真由美)さんに「やれ!」といいますかね。ま,それはそれでおもしろいか。
これで終わりとわかっていつつ次を期待してしまう。またどこかであいましょう。きっと,あえますよね。
デフレであるということはまあいいとして,なんか最近は人に頭を下げるコストまで安くなっているような気がしてならない。そんなに安いんだったら頭下げなくてもいいです,とかそんな風になりませんかね。なりませんか。そうですね。
# くらげ兄くん [未だにコミックビームの広告で四コマ描いてるよ]
# さんせい [広告の四コマって巻末に載ってるやつ?]
# くらげ兄くん [いんや。他の雑誌での広告。ファミ通あたりみると載ってるねん。]
# 大西床上浸水 [広告のマンガって日ペンの美子チャンとはちがうもの?]
# さんせい [だいぶ違うと思う。そもそも広告なのか,これ]
# 大西床上浸水 [そーなんか。これは考えを改めなあかんっ。それはとらのあなの虎子ちゃんより違う?]
# さんせい [わたしはそもそもとらのあなの虎子ちゃんがどんなんだか知らない]
# 大西床上浸水 [すまん、よく見たら虎子ちゃんじゃなくて美虎ちゃんだった。]
祝! 青島さんいき遅れ決定。こうなりゃ何でも祝ってしまおう。青島さんに可能性があるとすればやはり笹川賞か。でも,このままいけばけっこう先の話になりそう。いっそのこと,あれから十年とかタイムテーブルを一気に動かしますか? (それでは別のマンガだね)
そして,新たなるチャレンジャーが波多野を狙います。
気がつけば,たくさん飲んでいる。たぶん効いているのは甜茶だけだ。しかし,惰性というか勢いというか。こんなものだと思います。
「共同開催とは!!」
「つまりこの焼き鳥のようなものよ この肉が私でネギがあんた」
「……」
「わかるかー?」
「全然わかんねーよ」
「あんたプレゼントを贈らないからバカなんだよなぁー」
「なんだと このヤロウ」
「な なんであんたドイツ語しゃべってるん?」
「アウフビーダーゼン」
「次はドイツで開催です」
「サヨナラやったら?」
「サヨナラではない わが輩はヒトである」
「ヒトでなければなんだというのだ」
「なんやろう……」
だんだんといい加減というか無理矢理ネタになる。それなりに忙しいのに頭の中はあずまんがなのはなぜだ。
焼け石に水。何となく思いついてしまったが,意味ないね。ということはこれはこれで正しい。これの進化系で遣唐使に水とかにすると,遭難しそうだ。そうなんですよ。
と言われて「プレイバック,プレイバック」とつっこむ私はもうだめかも知れません。つーか,今どき百恵ちゃんかよ。
朝から病院へ。診察が始まって15分しか経っていないが待合室で一時間半待ち。持参した文庫本を読みながらひたすら待つ。ここはもともと待ち時間が長いほうだが,15分ぐらいで用が済むこともあったりして落差がありすぎ。夏場は客が増えるようなのでやっぱり診察が始まる前から並ぶべきか。やれやれ。
最近は本が読めなくなってきたと思う。なんかすぐ飽きてしまう。とか言いつつ帰りに本を買ってしまう。困ったね。
本人いわく,文章のリズムがどうたらこうたら……。しかし読まされるほうは,なんかこう口に砂が入ってきたようでつらい。いくらなんでも「マンソンさン」あたりは,読んでいて「そりゃないやろ」とか思ってしまう。
久しぶりに原付きでコケた。自爆。ハンドルと地面に挟まれたらしく,右手の親指の皮がめくれて血が滴っていた。痛みもそれほどないし,爪の根元が変色してないから表面だけだろう。よかった。
問題はまだそれが目的地に着く前だったこと。結局,血を滴らせながらしばらく走りました。まあ,それだけなんだけど。
いやされたいって行為も,考えるとなにかいやしいね。
波多野と純の怪しくて微妙な関係。そこにもう一人が割り込んできますかな。波多野はかつての潮崎岡泉の扱いですが,さてどうなりますか。
昨日のケガ。恐る恐るガーゼをとる。大丈夫みたい。びろーんとなってしまった皮をハサミで切る。薬を塗って新しいガーゼを巻く。よしよし。
入江紀子のH目当てで購入。
ちきしょーあたしの処女を返せーーーっ なんつって
海に向かって叫ぶ。叫びますか。そうですか。あはは。今までにないパターンでよかったですよ,これ。
そんでもって選ぶんですよ。これ。そうか,選びますか。以下略ね。……。
つーことで傷口はだいたいふさがる。皮膚もだいたい再生された。人間ってたいしたものだね。
人類は皆兄弟。喉元過ぎればなんとやら。すっかり晴れて,しかも暑いのなんの。
多い日も安心。って意味不明。このクソ暑いのにガーゼを巻きっぱなしだったせいなのだろうか。指が臭い。潮の香りのような変な匂い。
ハヤカワ文庫。こうやって昔の作品とちょっと前の作品を並べて読めるのがけっこう面白かったり。真珠とりは未読だったので今回読めてよかったです。つーか,りぼんの頃のやつはとうに絶版のようだし。
やはり「お買い物」は楽しい。記憶容量UPだし。機械というものに人間並みの扱いというか思い入れをもって接する人はいるだろうが,こういう時代ってくるんでしょうかね。なにやら悲しいような。
あと,「金色のシルバーバック」と「銀色のクリメーヌ」のカップリングな。作中でクリメーヌだけ肉体的に成長している悲しさ。当たり前なんだけどね。こういう形の愛をみせてくれるから,清原なつのが好きなんだけど。
ひたすら水分補給。ぐびぐび。あれだけ飲んだものはどこへ消えたのだろうか。
# くらげ兄くん [最近は「ちょびっつ」がそれっぽくしてるようだがあれではなあ。]
# さんせい [ちょびっツがクリメーヌみたいな終わり方したら感心するけどな]
# 大西床上浸水 [ちぃが爆弾抱えて太陽に突っ込むって終り方したら感動するけどな]
# くらげ兄くん [ちぃが男坂のぼって第一部 完 とかいう終わり方なら笑うけどな]
# さんせい [爆弾抱えて太陽に突っ込むのは鉄腕アトムか。太陽惑星イカルスだとちょっと違うか。]
# さんせい [あずまんが大王の最終回。ちよちゃんが男坂を登って終わりとか言ってたのは誰か。俺か……]
# くらげ兄くん [ぜひウルトラまんこスモスの最終回も男坂のぼってもらいたいね]
一応ここは,ちょっとでもいいから毎日書くことを努力目標にしている。いまのところはノルマを果たしているわけだが,力になっているかというと相当怪しい。
いいかげん,最終回の予想に男坂とか「おめでとう」とかグレートマジンガーとか考えてしまう思考回路をなんとかしたい。しかし,いかんともしがたい。
原付きの右のウィンカーが点滅したりしなかったり。かなり怪しくなってきたので修理に出す。1570円なり。人間のケガはなめてりゃ直るが,機械はお金をかけないと直らないという言葉を思い出す。まったくだよなぁ。
妊娠かよ。はやっ。なんか突発的にオチましたね。つーことで今回もえろえろよーーー!!
な訳で。次で終わりだそうですが,買わない訳にはいきませんね。また,こんなところで終わってるし。
ところで家村さんはどうなる。怪しいけど面白い関係ではあるなぁ。いい人なんだろうけどね。
Mac版IEのページホルダ機能は便利だ。とくにアンテナにぶら下がってるサイトを見るときにいい。リンクだけ抜き出せるからね。
清原なつのを読みだしたのは『花図鑑』あたりだったか。まあ,そんなに古くからのファンではない。でもあっという間に取りつかれた。性というものをこうも大胆にもってくるマンガってそうなかったから。少女マンガってすごいわな。それに比べると少年マンガはまだまだと違うかな。
『空の色 水の青』。
私の写真 1か月 山の中でこれを見てたくさんしてね
このセリフが妙に印象的。考えればあからさまですごいセリフなのだが,やっぱり素敵だと思う。
『ゴジラサンド日和』。名古屋市の東山動物園には恐竜がいる。今もいると思う。息子のお嫁さんか……危険だ。
ひたすら休む。休むのも仕事だ。そうなのか?
常に物を考えているということは重要だ。何かあったら書こうと思っているより,常に何かないかを探している方がネタは出るものだ。その差は意外に大きい。
やっぱり今日も暑かった。思考能力なし,というか暑さは思考を奪う。
さて,伊角さんは新しい力となりますか。門脇さんはやっぱり……というところか。このまま消えてしまうのか。いまのところは話を四方八方へ広げてる感じ。これがどうまとまっていくのでしょうか。
以下,どうでもいい話。たとえば将棋のプロは年間4人しか誕生しない。名人を狙える器しかプロにはしない,ということらしい。新人と言えどもプロにはそういうものを最初から求められている訳だ。新しい波は現実には毎年やって来る。
台風が去る。ゴリラ。チンパンジー。昼過ぎにはすっかり晴れた。信じられないね。
常々,感情表現に関しては少女マンガは少年マンガの上を行ってるなと感じている。ま,もともとがそういうものなのかも知れない。扱うテーマってモノがあるからな。んでも,こうもあからさまなすけべえってやつを見せつけられると,やっぱ読むべきですよ。少女マンガを。いや,清原なつのを。
裏口入学があるから医師には国家試験があるのだけれど,こうなると国家試験にも裏口ってあるのかなぁ,とも思う。
が,しかしかんかん照りよりはまし。余力がある。太陽が照っているだけで体力が奪われるのを身をもって体験。
# くらげ兄くん [勝てさえすればいいと悪の道に走る純。波多野はそれを止めようとするが…「純、俺はお前を…倒す!」]
# さんせい [それは「アマゾン,ゲドン,倒す」みたいなものか?]
# くらげ兄くん [「耕一さん、あなたを…殺します」の方かも。リニューアル版はセリフが少しかわってるにゅ]
# 大西床上浸水 [『アマゾンとゲドンの場合は違う・・あんまり似てない。』 『そうなんかーこれは考えを改めないかん、それはヒイロとカトル..]
# さんせい [「耕一……さん……あなたを……殺し……ます……」とか?]
# さんせい [ちゃうねん,ってところか]
# くらげ兄くん [梓チャマのお部屋をチェキしちゃうデス!とかあの後輩が言うてるねん。]
# さんせい [それは梓も相当嫌だろう]
あいたたた。有料化かよ。しかし今さら別のスペース探すのも面倒だし,内容としては決して悪いものではない。結局,このままズルズルといってしまいそう。
ついでに新しいMacを買うハメになって(こうなりゃ買うしかないでしょう),すっかりジョブスにやられてしまっている私だ。
地球の表面にちょっぴりこびりついているような存在が,地球に優しいだなんて思い上がりもいいところではないのか。
なんだかパトカーが一番運転マナーが悪かったような気がするのは気のせいだろうか。急いでいるのはわかるけど,朝はみんな忙しいのだよ。サイレン鳴らしてなくたって,パトカーに喧嘩を売るやつはいない。運転している警察官はそういうことがわかっているのだろうか。
「で,あるか」ならカッコイイ信長なのに「で,あるよ」だと怪しい中国人なのはなぜだ。
堀江謙一がパスポートを持っていなかったのは,たしか日本で発行してもらえなかったからだと思う。冒険という目的ではダメだったのだ。
今回,パスポートを持った堀江さんがテレビに写ってたけど,ひょっとしてこの人,相当に執念深いのかも。でもこういう行為,私は嫌いじゃないなぁ。楽しそうだし。
NHKのアナウンサーまでもが「あしゃしょうりゅう」などといい間違えている。発音してみると,なるほど確かに言いづらい。意識してしまうとなおさら。
土日と泊まりのイベント。久しぶりに会えた人もいてよかったです。あと,2年ぶりぐらいで麻雀が打てました。面白かった。あと,温泉な。風呂を覗くイベントはなかったので,むさくるしい男どもと一緒に寝ました。
門脇はやっぱり負かされ。でも……。そして新キャラ登場。
西(シャー)は通常の三倍の速度で切るとか,うろたえるなこれが○○の鳴きと言うものだとか。
の費用を捻出するためにニフティのコース変更をしようか。もうニフティはほとんど使ってないしな。
暑い。これでは日記にもならんな。まあ,あんまり眠くなったりしないのが唯一のメリットか。
待ち時間が長い。せっかく早く帰れたのに結局帰宅は昨日と一緒だ。
まさかやられるためだけにプロになってしまったとも思われず。
中国四千年の歴史が本当かどうかはまあいいとして,そんな昔からやせる漢方薬があったのだろうか。
確か旧海軍用語。ということは今の海上自衛隊にも残ってるかも。左を警戒しているときは右も見ろということだ。人間,注意が一方に向いているときはたいてい反対側がお留守だ。
要するに最近の私のテーマ。だいぶ意識はできるようになったが,まだまだ。暑さのせいにはしたくないけどね。
水銀は使い方によっては薬にもなる。だいたいにおいてそうなのだが,毒と薬は紙一重。副作用って言葉がある通り,薬ってのは要するに毒だ。
知って驚いたのだが,海上自衛隊はいまだに旧海軍の伝統が残っている。陸上自衛隊にそんなものはないのに。
かわぐちかいじのジパングで,みらいがなんの抵抗もなく日本海軍と共同作戦がとれるのもそういうことなのかもしれない。
帰り道,バイパスのトンネルが大変だ。2000メートル以上あるせいか,排ガスがこもっていてとても暑い。原付きで通るものじゃないな。
最近は新刊のチェックをあまりしていない。本屋でなにげに見つけて買うのもこれはこれで楽しい。それでも情報は入ってきてしまうのでこれだけは買おうと思うもの。
トルコで私も考えたは待ちに待った新刊。楽しみです。
敵に体当たりってのはアメリカ軍でもあったはずだし,全滅を想定しての作戦もあった。別にあれは日本の専売特許じゃないですよ。
特攻はデリケートな話題で言い切ってしまうのは無理があるが,あれは自殺の強要。それが伝統だとすると,日本人がいなくなっちゃいますね。
おさんぽ大王を買ってくるのを忘れた。
薄い。700円という価格が妥当かどうかは前作『鏡の中は日曜日』を読んでいるかどうかにかかっている。これを読んでいないと楽しくないだろうね。つーことで,『鏡の中は日曜日』の番外編と考えるなら妥当かなというところ。そういう意味なら悪くないと思う。
あっさり負かされるどころか,なんと二敗。こいつは意外な展開だ。がんばれ,君にも春はきっと来る……たぶん。君は本当のプロになるんだ,今の君には無理だが。
プロでいるということは,人に頭を下げ続けることでもある。もっとも一流のプロは,自分が頭を下げた倍ぐらい人に頭を下げさせてるんですけどね。
ユー&スーパージャンプできちゃった増刊掲載。と,いうことでできちゃった話である。なんか逆のらという感じ。惹句の新境地というのはウソではない。必殺お助け人ではあるが,手取り足取りって訳でもないのがいいね。そう,人につけ込まれるような優しさというのは本当の優しさではないのかも知れない。
つーことで,シリーズ化も可能のようなので続きを希望。これだけというのはちょっともったいなくないか。
結局見なかった。つーか,やること自体完全に忘れていたよ。まあ,そんなものだな。よみの歌,すごかったんだって?
自分の言いたいことだけ言って人に言うことを聞かせようとしてもそれは違うんじゃないの? と,思う。今日。この頃。
嫌なことがあった。次の選挙,あいつには入れない。どうせ当選するけどな。
# くらげ兄くん [よみはわざと下手に歌ってたのだが榊さんが以外と下手なのは感心しないねえ。]
# さんせい [そいつはお笑いだ]
# くらげ兄くん [まあもっちーよりはうまいからいいか。]
# 大西床上浸水 [オレは鈴木宗男だが、そんなにキミが怒っているとは知らなかったよ。 謝るから今度の選挙でもオレに投票してくれよな。ヨロ..]
# りうけつ […あ、今やっとタイトルの意味気付いた(笑)>スパイク]
# さんせい [もっちーも大変だなぁ]
# さんせい [ゴメン,今度は真紀子に入れるよ]
# さんせい [スパイク。気がついていただいて幸いです。つーか,こういうさりげないネタ好きなんだよね]
道路工事現場のこと。ここ1週間で置いてあるコーンを轢いていくクルマ2度も見た。引っかけてくとか言うんじゃなくて,ど真ん中にクリーンヒット。前を見ていないんですかね。あれじゃ,子供がいたら間違いなく轢くぞ。
あれを買って飲んじゃった人は今ごろ戦々恐々。さぞやよくやせられると思われ。
おっと間違えた。おはようスパンク。
# くらげ兄くん [この後どーやってヒカルとあかりちゃんをくっつけるのか。ヒカルは市川さんに喰われるとか]
# さんせい [そりゃあその,夜の公園でずぶぬれになりながら待ってるんじゃないの? ってキャラが違うけど]
# くらげ兄くん [だったら妹でもいいのか。チェキ!]
# 大西床上浸水 [またえらい検索で来たアホがいるもんだな…]
# さんせい [一緒に勉強はできないので,お花見で髪形を変えて好感度アップ]
# くらげ兄くん [毎日河原で囲碁の対決。勝ったら膝枕してくれるねんで?]
# さんせい [こっちのマンガでもラーメンは重要なアイテムだしなぁ]