小さなアリがキーボードのあたりからわらわらと出てきた。なにがあったのだろう。
私のおなかではありませんよ。夕方突然の雷雨。稲妻という言葉のある通り,雷は秋に多い。すると今の季節は二号さんなのかなぁ。
一冊丸ごと番外編。あるシーンの視点を変えて別の作品に取り込むってのはたとえば入江紀子の『朝まで歩こう』『夜をどうしよう』なんかでもあったね。こっちの番外編ではそのまま本編につなげちゃっても違和感がないんじゃなかろうかというぐらい際どい終わらせ方なんかもあったりして,なんとも楽しくなってます。見せ方がうまいよなぁ。
ビミョーに気持ち悪い。石灯籠を倒したらそこから子犬がわらわらと飛び出したって怪談を思い出した
藤原わらわらとか言うヤツだね。違う。
http://www.terra.dti.ne.jp/~erieri/index2.htm
技の一号、力の二号?
中学の頃、通行人の視点から見た富野小説版ガンダムってのを書いて遊んでたな。
「ふとみると金髪の若い女が全裸で泳いでいた。」
狛犬がわらわらでも怖い