今日もまた。でも昨日より楽だと思ったのは気のせいだろうか。
マンガにおいて重要なアイテム。機種の特定ができるものから訳のわからないものまでマンガ家の個性が出て楽しい。(アシスタントが描いているのかも知れないが)
しかし,プロカメラマンのはずなのに持ち方や構えがおかしいのはかんべんして欲しいな。誰,とは言わないが。
究極超人あ〜る,サンデーコミックス版のカバーは,見る人が見れば戸坂先輩のカメラで撮っているのがわかる。あのマンガ,いい加減なようでいて,こういうところはしっかり押さえてある。
すでにあらゆるところでさんざんパクられていて,初めて読むと「なんだ,こんなものか」と思ってしまうもの。
例外はウイザードリィくらい?