そんなことを言えるほど働いてはいないのである。
『きみの声 ぼくの指(2)』を読む。障害者の話を単に気の毒な人の話にしていない。人にはそれぞれそれなりの理由があるのだ。うるうる。しかし,そのあと『サイバラ貼り倒しシールブック』で心をなごませてしまうダメなわたくし。
Palm Desktopがプリンタポートを塞いでいるのをいつも忘れる。常に立ち上がっていないからな。めったにプリントはしないので,次も忘れることと思う。
人がひーこら整理している時になんてことだ。
ほな,そういうことで
人がひーこら整理している時になんてことだ。
ほな,そういうことで