終わってしまいましたね。後半はけっこう駆け足だったかと。
中国モノというのは,いくつかのお約束さえふまえていれば割合作家の自由に書けるものなのだそうだ。(資料が少ないからでしょうか?)この作品はギャグ四コマなのでそういう条件とはちょっと違うのかも知れないが,それでも事実をふまえた設定になっている。
物語はお嬢様の許嫁がいきなり死んでしまうところから始まる。話が進むにつれ,(いろいろな意味で)衝撃の人間関係が明らかになっていく。1巻のラストで,私とお嬢様の関係がなんかタイトルを超えてとんでもないことになってるんですけどいいんでしょうか。これ。ま,ギャグマンガだもんね。
田中芳樹も好き勝手書いてるしな。加藤四季は最近読んでなかったにゅ
作家としてはまだまだ手が入る未開の地ってことかな。amazonですすめられたから買ってみた(もちろんamazonでは買っていない)ってのは初音の内緒だ
では「マリア様がみてる」も買うとさおりんと一緒
とりあえず,興味がありませんボタンを押しておいたよ