ランダムに買っているというと,『風雲児たち』がそうで,1回全部処分してそろえ直したものだから現在何巻が手元にあるのかまったく把握していない。中抜けとかもあるから新しく買おうとしても2度買いを恐れて手を出さないこともありなおさら。最近別の会社から出し直しているのでそっちの方を全部そろえようと思っている。
ランダムではないが,私にとっては吉田秋生が鬼門だ。いつも何巻まで買ったかを忘れている。おまけにあの人のカバーってなんか見分けにくい。『Banana fish』はアッシュが死んだとか言われた辺りで2年近く続きを買いそびれた。『YASHA(夜叉)』も気がつけば完結しているが,買ったのは6巻までだったか。すっかりわからなくなっている。結局私には『ハナコ月記 』が似合ってるって事ですか。同じ作者の作品とは思えないですけどね。
痛みというものは我慢しすぎると気持ちよくなるそうだ
痛いのは最初だけでだんだん気持ちよくなるという事かね。
久しぶりにカキコ。
結局、生物の防衛本能が裏目に出る事もあるという事なんでしょうね。
常に痛い方が慣れる、みたいな。
足を切断した人が無いはずの足の痛みを訴えることがあるように,痛みというものは記憶されるものだからじゃないかな
痛みは忘れなくても買った本は忘れると
しかしいまのところ,うっかりの二度買いはしたことがないよ
それは切断した部位の神経と繋がっている脳細胞が手持ち無沙汰になって他の部位の感覚を司る様になる場合の知覚認識ミスもある。
手持ち無沙汰だからって変なことをしないで欲しいよな