自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
どういう訳だか。明日は大丈夫。
ハードディスクをバックアップ。3ヶ月ぶりぐらいか。おいおい。
なんだか最近変なのが増えてきたなぁ。そんな事書いたっけ,とか思ったらだいたいツッコミだったりする。それはそれで仕方がないが,期待してきた人にはすまんとだけ言っておく。
そこまでやるか,榎木さん。やはり愛のパワーか。ってもういいよそのネタ。
頭一つ出てるだけなのに,一人だけフライングってのは実際に見たことありますけど,あれは当事者にとってはショックがでかいだろうなぁ。さあ,これで洞口も蒲生さんの立派な後輩だ。
保険金殺人。受け取り人があの人だったりして。
以来洞口は一般戦の鬼と言われるようになったのです……と長い回想オチになるとか。どっちにしても四面楚歌な洞口に手を差し伸べるのは波多野なんでしょうけどね。
気がつくと波多野や洞口が50代になってたりして。それだけならまだいいが,実は古池さんや洞口父がまだ現役なのです。
新シリーズ。新キャラも続々と。桜野さんの顔が出たのは初めてだよね?
昔取った篠塚,いや違う昔取った杵柄。
そうは言ってもすっかり忘れているという事はあるもので,これどうしてたんだろう昔は,なんて考えてみてももはやまったく思い出せないこともあったり。
# くらげ兄くん [あと「ねるちゃん」と「あそぶちゃん」がイタリー]
# さんせい [ロサ・カニーナの方がイタリーっぽいが]
# くらげ兄くん [名前が蟹名静だからロサ・カニーナはないだろう]
# さんせい [蟹のつく名字だと,蟹江,津蟹(つがに),蟹谷(かんたに)ぐらいしかないよ。手許の字典だと。]
# りうけつ [他にも、蟹井(かにい)、蟹瀬(かにせ)、蟹谷(かにたに)、蟹屋敷(かにやしき)、蟹由(かにゆ)があるあらしい。 ht..]
# さんせい [あとはカニバブラーとかカニガブラーとか]
# くらげ兄くん [ガニコウモルとシオマネキングもお忘れなく]
# さんせい [ロサ・カニーナの正体はカニデビル]
あいかわらず踏み踏み。気がついたら『ハサミ男』を踏みながら読了。結局,ほとんど踏んでました。再読すると目から鱗。こんなこと書いてあったっけ,なんて事ばっかり。トリックがわかっていも楽しめる作品ですね。
最近マンガ以外の本は何を読んだらいいかわからなくなってしまった。これってのがないんだよね。それでも何冊か買ってきた。困ったね。面白かったら感想を書こう。そういう事で。
# くらげ兄くん [エロステッパー。 真犯人の動向なんてかなり楽しいね]
# さんせい [犯人は私。おまえかー!]
# くらげ兄くん [君は本当のハサミ男をさがすんだ。今の君には無理だが]
# さんせい [「警察の長さんだ! おとなしくしろー!!」 「おまえ犯人だな!」 「ばん! ばーん!!」 「うお!? 警察にたてつく..]
# くらげ兄くん [磯辺も焼き肉で負けたことがあるのか]
# 大西床上浸水 [さんちゃんがオカズにしてやまない西原理恵子が毎日新聞の日曜版で連載を始めたぞ。]
# さんせい [サイバラももうおばさんなのでオカズはちょっと……。実物は3,4回見たけど昔は美人でした]
# Sant [ハサミ男は名作です。 石動シリーズもいいですが。]
# さんせい [石動はもう少しちゃんと活躍させるべきだと思うの]
誰だよ,こんなこと考えたの。ネタばれせずにネタにするのは難しい。
久々に喧嘩した。しかも1対2で。もともと私はぼそっと言った一言で相手に火をつけてしまうことが多い。これは自覚している。だからだいたい黙っている。しかしこういう性格が裏目に出た。まあ私も悪いのだけどね。
それにしても
てめえ,医大出だからといって……
というのには参った。私は医大を出るような頭の持ち主ではない。そもそも医大出だったら,それはAさんなんだけどな。そう考えてみるとどうも医大出のAさんの悪口まで入っているような気がしてならない。相手が言ってくる事実関係にも食い違いがあったし。まあ1言ったら10ぐらい言い返されるような状態だったので否定はしませんでした。面倒なので。(こういうのってさらに墓穴でしょうか)それにしても,この時ばかりは思い込んじゃった人は怖いと思いました。坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。そうですか。はあ。
教訓教訓。○○は怒らせてはいけない。
伏せ字は嫌いなのだけれど,喧嘩したこと自体については反省しているので,そのあたりを含んでこういうことで。よわっ。
結局勝負ですか。そりゃないでしょ。しかしながらメンバーは決定したのであった。まる。
ヒカルの碁ブームか何か知らないが最近囲碁の本が増えた。いくつか立ち読みしたけど(小説版のヒカルの碁はよく出来てますね)この本は中身も確認せず何となく買ってしまった。結果は当たり。囲碁の事はあまり詳しくない私にもよくわかる本です。
この本は
の三章構成。囲碁のルール,囲碁の歴史,そして現在のプロ棋士のシステムがわかるようになっています。そしてなぜ現在の日本の棋士は国際戦の成績がいまいちなのかとか,大人の世界ってやーねみたいな少々生臭い話も混じっていて楽しめました。あと,マナーについて。碁盤の上には碁笥しか置いてはいけないとかね。ああ,いつぞやのシーンってそういう意味なのねと思った次第。
と,言うことでオススメ。ヒカルの碁を読んで囲碁についてもう少し知りたい人は読むといいですよ。
ジャンプが発行部数でマガジンを抜き,部数トップの座をふたたび奪い返したそうだ。もっともこれはマガジンの失速(『ラブひな』や『GTO』の終了)が原因だそうなので,ジャンプも表立っては宣伝をしていない。
私の場合,ジャンプとマガジン,どっちが面白いかというとジャンプは読むところが少ないからマガジンに落ち着く。消去法的な理由で申し訳ない。
ヒカルの碁についてはいろいろ書いてるけど,ジャンプの単行本って連載中に買ったという条件を付けると今までの人生で片手ていどの数の作品しか買ってない。もう完全に不良読者だ。ジャンプとは相性悪いのかなとも思っている。しかし考えてみたらマガジンもそんなに買ってないような気がする。今まで気がつかなかった衝撃の事実。そうだったのか……。
あそこまでやってしまう榎木さんがすごいのか,あそこまでやらなきゃ勝てない洞口がすごいのか。ま,漁夫の利で今日のところは洞口父。普通はあそこまでやらない。めったない父親の登場シーンだ。
さて,波多野はダービーへってまたですかぁ?
いつだったか,平田弘史の劇画にこんな台詞があったような。
今日の朝日新聞一面に『野望の王国 完全版』の広告があった。一面ですよ,一面。こんなところに……。
そんなことを考えてしまう自分がいやだ。最近疲れているのかも知れない。
マルチビタミン,マルチミネラル,甜茶,プロポリス……。うっかりするとまだ増えそうだ。
なんでこういうことになるのか。
中学生ぐらいの子に,駅までのバス代を貸してくれるように頼まれた。何かあせっているのか震えている感じで,ウソをついているようには見えなかった。演技だとしたら結構な役者だ。事情を詳しく聞くべきなんだろうが,こっちにも先を急ぐ目的がある。さっさとお金くれてやって,彼と別れた。彼,今ごろどうしてるかな。
眠くなる暇も無く。それなりに忙しかったのがいけない。
暗闇から突如現れる歩行者や自転車は危険だ。自動車はライトを点けているからやたらに目立つが,それに気を取られるとやられてしまう。
そうか,月曜は祝日か。祝日なんてもはやどうでもいい存在なんだけど。それでも読むものは読む。って読むところないけど。
最近気になっているもの。この商品名はいいのだろうか。どこかに売っていないものか。
そんなところ。別にドラマチックな話はなかったなぁ。ドラッグストアも今ではなんでもあるので見て回るだけでもそれなりに楽しいものだ。結局,たいしたものは買っていない。
読み返してうるうる。ええ話や。私は涙腺の緩いほうじゃないどころか,本で泣いたことなんかないが,この本はその一歩前まで来るね。みんながみんな幸せになりたい。しかしどうしてこうなってしまうのだろうか。人の理解の道は遠い。ってこんなに安直な文句でまとめちゃいかんな。
エアロステッパー踏みながらでもつらくなくマンガを読めるようになった。
石井妙子,囲碁の力あたりで検索が来てる。Googleっていつの間にこんなに早くデータを更新するようになったのだろう。現時点で10月12日分がキャッシュに入ってるじゃん。これにはびっくり。
まあこれもtdiary.netにぶら下がってるからなんだろうけど。それにしても過去ログに落ちないうちに検索でやって来てくれるのはありがたい。
もう完全に存在を忘れていたマンガとかが続々と。ダメおやじの文庫版とかいつの間に買ったのか。まるで覚えが無い。ああっ,こんなところに清原なつの『ワンダフルライフ』が……。
そのうちベストセラー。
安全靴って一日中履いてると腰に来るね。いたた。
どんな境遇であったとしても,その人なりの幸せというものはあるのだと思う。そういうものをすべて否定して,いや君の幸せはこんなんじゃないとか言われても,失われた年月は戻らない。一からやり直すというわけにもいくまい。
# くらげ兄くん [最近はスニーカータイプの安全靴なんてのも有り。こっちの方が足が痛くならないがあんまり安全でないかも]
# りうけつ [スニーカータイプでも、きっちり爪先に鉄芯が入ってるやつなら、大概は安全と考えても。プラスチックのは軽作業用だね。 特..]
# みづぼし 巽 [パンプスを一日中はいてると下半身全部に来るよ]
# 齊藤光 [あずまんがネタを書こうとした人手を上げて。]
# くらげ兄くん [生きていればいい事もあるが死んだ方が楽な時もある]
# さんせい [それでも人は生きる。なぜだろう]
# 大西床上浸水 [俺に聞かれてもなぁー]
# さんせい [君は本当の松茸を探すんだ,今の君には無理だが]
「えっ,花村さんじゃないの? すみません」
ガチャ。
かなりそっけなく電話を切られた。まあ,それはいい。驚いたのは相手の言った電話番号。確かに個々の数字は間違えていない,しかし並びが全然違う。うちの番号を1234とするなら,2314ぐらい間違っていた。どこをどうしたらこんなに豪快に間違えられるのだろうか。不思議でしょうがない。
今の波多野は,たとえて言うなら歌を忘れたカナリア。すまん,自分でも何が言いたいのかよくわからない。サンデーのトリを飾るのはいいのだが,読んでいるうちにひょっとして今週は休載? とか思ってしまいませんか。
とうとうSGに三船,勝木が参戦。三船のバイクの話ってえらく前の伏線だよね。ともあれどっちにもがんばって欲しい。つーことで,蒲生さんがんばれ。
「そういえば以前私を拉致したそうだね」
「私に何の断りもなく」
「あ…」
「ここから海を渡って!!」
「す すみません」
「そんな事をされたらどんな気持ちになる!?」
「ごめんなさい すみません」
「 いや 怒っているわけじゃない」
「君がこの国から拉致されたらどうする」
「死にます」
「死ぬようなことを……」
# くらげ兄くん [携帯電話に「誰々さんちのお宅ですか」とかかかってきた事があるにゅ]
# さんせい [きっと誰々さんちには携帯電話しかないんだ]
# くらげ兄くん [「核疑惑とか不審船とかはいい。拉致を認めるんだ」]
# 大西床上浸水 [「きのうものすごい おそろしい体験をした」「おっどうした!?朝起きたらハングル語になってたとかか!?」「そ それもこ..]
# さんせい [朝起きたら,将軍様が目の前にいて「控えい」とか言われたら嫌だ。「よきに計らえ」とか言われたらどうしよう]
# 岩橋 [「朝鮮ゴジラに出演決定」「えっ?」]
# さんせい [ゴジラのようなものも混じっているが,遠慮しないでください]
日本語の一番丁寧な言い方はこれだろうか。私はたいていの場合すみませんがを使う。もちろん確信犯だ。
ひょっとして隠しているのではないかとか思われてしまうのは悲しい。
サナトリウムはミサイルでは飛んでこない。
たぶん一週間,場合によっては二週間。仕事内容もけっこうハードなのでここが続けられるかちょっと不安。
この巻はオーシャンカップと新鋭リーグ。クッピーはやっぱりえーなあ。すっかりメルへんの世界に浸る。
84ページ。浜岡さんの台詞が
やっぱ博多に戻って中洲か?
に変わっている。どうも作者の勘違いだったようですよ。
ウインカーは曲がるときに出すものではなく,曲がりたいときに出すものだ。わかってんのかね。
より強くともなれば,ライバルの存在は必須。一人だけでは強くは慣れない。例外が無いことはないんですけどね。一人だけ強かったら,その人があっという間にダメになる。そんなものです。人間だもの。
実際に自分が間違いを探す仕事になると,とんでもない語句を見落とすなんてわりとあること。元原稿が間違えているのならなおさらだったり。細かいことを言えば108ページの真ん中の段,右と左でネームの高さが違うのも気にする人はする。やはりきちんとツラをあわせて欲しいと。
初日らしい混乱というか初日ならではの混乱というか。どうしてあんなところにアレがずっとあったのか謎だ。文字が読めるなら,誰かが気がつきそうなものだが。
今週は猛烈に慌ただしい時間を過ごしそうだ。
仕事で使うために渡された携帯がいつの間にかマナーモードになっていて大慌て。お約束のオチだが,どうにか直したときにはするべきことはもう終わっていた。
三人いれば三人とも言うことが違う。現場は混乱。みんな必死だから仕方がないのだろうが,どうしてこうなってしまうのか謎である。したっぱがどうのこうの言ってもしかたのないことなのかも知れないが。
ヒカルの碁とモンキーターンの単行本を読んでいて気がついた。ルビの振り方が違う。ヒカルの碁がたとえば秀作を「しゅうさく」とするのに,モンキーターンでは競艇場を「きようていじよう」としている。今さらこういうことに気がつくなよ,って感じだが。
伝統的なやり方では,まず「きようていじよう」と振っている。大手出版社のハードカバーの本なんかを見てもらえばわかるが,たぶんほとんどがこっちの方だ。これは可読性,つまり読みやすさを重視してのことらしい。まあそもそも昔はルビ用の文字に小さい文字は存在しなかったようだが。もっとも最近では「きょうていじょう」とするやり方も許容されている。知らない人がルビを振れば間違いなくこっちだろうしね。これはどっちがいいとか言う問題じゃなくて,出版社の方針なんだけどね。一つの出版物で統一されていれば問題はない。
ところで今後この流れがどうなって行くかは気になるところ。たとえば,ハリーポッターシリーズは「きょうていじょう」方式だった。こんなことを確認するためだけにハリーポッターシリーズを手に取ったのってひょっとして私だけ……だよなぁ。
昼はともかく,夜は寒くなってきた。しっかり防寒対策をせねば。
そんな検索でやって来てもらっても,ここには洞口が青島さんの上でモンキーターンを決めるとか,榎木さんと蒲生さんは怪しいとか,せいぜいまあその程度です。
唐突に思ったけど,榎木さんは競艇学校時代蒲生さんの弟だったとかそういうネタはアリですか。
孝之という名前を誤変換しないように気をつけました。
プレステのゲームとかもう2年ぐらいやってないはずだが,どういう訳か買うんだよね,このマンガ。もちろん面白くないって事はない。ゲームネタ自体はだいぶ知識が少なくなってきてついていくのがつらくなったけど。あっ,巨人のドシンネタは笑ったよ。蚊帳の外。
やっていることはそんなに大変ではないのに,こんなに疲れてしまうのはなぜだろう。わからん。
ようやく勝木との対決。前置き,長かったですねぇ……って今までの話を前置きと書いてしまってはいかんが。彼は彼としてしっかりやって来たはず,なのだから。
最後は単刀直入に行こう。庄野の兄が出てくるのはまだですか?
# くらげ兄くん [まったくろくでもないツッコミするヤツらばかりで困ったもんだね。知世ー!]
# さんせい [困ったねぇ。これからもよろしく]
# くらげ兄くん [こちらこそよろしく〜秋葉ー!]
# さんせい [結局,妙な単語が増えるだけかよ]