自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
なにげに生コン車を見たらなんと室蘭ナンバー。まさか室蘭から生コンを運んできた……。もちろんそんなことはないが。
夜勤明けで昼まで起きててちょっと寝て病院へ。ぼーっとしているうちに一日が終わる。
なんと一緒にお泊まりですよ,お泊まり。果たして一緒に寝るとか風呂を覗くというイベントはあるのでしょうか……。ねえよ。
このシリーズからの新キャラはいまのところ「まだまだだね」って感じだけど,これからきっちりと存在感を出してもらいたいところ。がんばれよ,社くん。いや,大阪。
いつもながらの犬話。話としては,こういい感じで盛り上がってきていてより面白くなっているのだが,どうもこれでおしまいのようだ。有元さんの話とかもっと読みたいよぉ。
SSMG。私もこの年で初めて知りました。我がEGBRIDGEでは一発変換(もちろん文節の区切りなんか無し)で,なおびっくり。メクラチビゴミムシは変換しないのにな。
期せずしてこちらは猫の話。しかも大好きな人以外に心が動く話でごさいます。比べて読むと妙に楽しい。ラストの和田アキ子の歌に爆笑。けっこう深刻なシーンなんだけどな。そんなこと,やってる場合じゃないでしょ。タマ,君にもきっと生えてくるよ。いつか。って,この話これで終わりなのかな?
オランダの堤防少年の話は中田雅喜の『ももいろ日記』に詳しい。話の最後に少年が死ぬという説と生きているという説があって作者が調べるのだが,どうもオリジナルの話が二つあることが判明。決着をつけようとしてつかないという,なんともあいまいなオチになってしまっている。
つーことで,昨日の晩メインのボリュームがマウントしなくなった。またかよ。以下をつらつらと書くと長いので短めに。Disk First Aidをかけてとりあえずマウントはするようして,あとはRetrospect Expressでバックアップ。ボリュームを初期化して,また元に戻す。
今までもディレクトリがぶっ壊れたときはたいていこれで直った。なんとかなるものだね。Retrospect Expressさまさま。やはりバックアップはしておくものだ。
これがスベスベマンジュウガニだ。まんじゅうはともかく,すべすべですよ。あなた。生き物に付ける名前とは思えないよ。智みたいな学者が
今日からあなたはスベスベマンジュウガニよ!
と,言ったとしか思えない。
それにしてもカニの名前って面白いね。ここにいろいろあるけど。カニなのにサメハダってのもなんなんだか。
緒方さんの女性との怪しげなシーン,アニメでもばっちり。別にカットしちゃってもよかったんじゃないかと。それともアレは荘大な伏線なのだろうか。
イカなのに鮫肌なのはこれいかに。もういいよ……このネタ。
図書館へ行って5冊借りてくる。2週間じゃ絶対読めないなと思いつつ,リミットまで借りてしまう貧乏性が悲しい。ともあれ,目的である多田容子『双眼』(マンガじゃありません)を見つけたのでこれだけでもクリアせねば。
そういえば新刊の棚に高野文子『黄色い本』を見つけた。こんな本も入れるのかとちょっと感心。
実働3時間ぐらいか。拍子抜け。
本屋へ。二ノ宮知子『のだめカンタービレ』の2,3巻を買う。このマンガ,出版社を完全に忘れていて本屋でどこにあるのかわからなくなっていた。こんなしょーもない理由でずいぶんの間買いそびれていたんだからバカ丸出し。
システム終了を選ぼうとして,再起動をしてしまう。マックユーザーとしてこんなに腹立たしいことはない。
とくに何をするでもなく,うろうろ。
ネタが無いときは本棚から適当にマンガでも引っ張り出してそれについて書こうと思っているのだが結局やっていない。『ももいろ日記』については書きたいけどね。
日垣隆『エースを出せ! 脱言論の不自由宣言』と多田容子『双眼』を併読中。どっちかにするべきなんだが,なんか集中できなくてね。
朝日新聞の天声人語が腐ってるのはもうしょうがないことなんじゃないかと。
年賀状はデジタルカメラの写真にしてみようか。金もないことでもあるし。つーことでちょっと撮りだめ。数打ちゃ当たるではあるが,数をこなさなければどうにもならないことってあるよな。某写真家も言っていた,『量の無い質などありえない』と。
ふと調べてみたダイソーのコミックシリーズ。面白いのがあるじゃないの。で,さっそく買ってきたのが飯森広一『ぼくの動物園日記』と荘司としお『チャレンジ君』。
『ぼくの動物園日記』は実在の人物“カバ園長”西山登志雄をモデルとした名作。動物ものを得意とした飯森広一の面目躍如みたいな作品。こっちはまあいい。今読んだって十分面白いんだから。
問題は『チャレンジ君』だ。こっちはかつての国鉄の企画いい旅チャレンジ20,000kmに挑戦する主人公の物語。作者が作者でなければ私もチェックなんかしないんだけど。マイナーネタだし,もうとっくに終わってしまったキーワード(国鉄といい旅チャレンジ20,000km)で今どき勝負ってのが面白い。どうしてこれが選ばれたのやら。
ストーリーは旅物語,青春物語とすれば面白いかも知れないんで問題ないんだけど,これに主人公の出生の秘密というテーマの割に重すぎるネタを重ねているのがミソ。このマンガ,新刊の頃でもあまり見なくて結局全部を読んでいないのだけど,最後はどうなったのかなぁ。つーことで,2巻の時点ではまったく終わっていないどころか,伏線がやっと出てきたばかりなので続きを希望。もうそれだけのためにこれを買ったようなものなのだから。
動物を表現する言葉に「好奇心が旺盛」ってのがあるけど,それって単に馬鹿なだけじゃないのか。
なんかネタが浮かんだとき,前例がないかGoogleあたりで検索したりしませんか。で,死ぬほどヒットしたのでネタにするのをあきらめたりとかしませんか。しないか。
こういうことがあると全然書けなかったりするので,最近はそういうことをせずに書くことが多い。おかげでけっこう間違いも書いてると思うんだけど,ツッコミとかないしちょっと不安だ。
日本の棋士が国際棋戦でいまいちなのは,国内戦だけで手いっぱいというスケジュールの事情もあるとか。ならば,国内でやることをやってしまった棋士は強さを求めて外に出るのだろうか。
あいかわらずの大暴れ。大ゲンカですか。これで新聞四コマ作家の椅子がまた遠くなってしまった。
毎日新聞というと,サイバラのマンガが初めて載った新聞だったと思うけど違うかな。その後,マンガは単行本に収録されたが,一緒になっていた文章が未収録だったかと。
実はあまり見ていない。どうにも影響されやすい性格のせいか,あんまり似通ったジャンルは避けるようにしている。知らないほうが幸せということもあるものだと思う。
ところで『チャレンジ君』が完結してないって本当? 調べたくもあり,調べたくもなし。
がーん。今明かされる衝撃の新事実。蒲生さん,若い子にも手を付けていたのね。チガウッテバ。
蒲生さんの役どころって,キン肉マンにおけるテリーマンの様なもの(たとえが微妙に古くてスマン)だと思ってたけど,こうなると微妙に違ってくるね。ぺちっ。
ところで「がーん」という擬音は巨人の星で使われたのが初めてでしたっけ?
西山登志雄で検索が来てるな。いつの間にか数日前のネタがキャッシュされてるかと思うと,しばらくしたら一ヶ月以上前のデータに戻ってたりするんだけど,こういうのってなぜなのかな。
今さらのキックオフネタに笑った。
2ちゃんねるで調べもの。(つーか,この時点で間違ってるよな)ごみ箱をあさるような行為は,楽しくもあり苦しくもあり。やはり時間を無駄に消費してしまうように思う。
最近どうも会話がいまいちだ。うまくコミュニケーションできなくて落ち込む。
本来ならコマの右と左でってことだろうが,四コマでそれをやったらまずいよね。
アメリカのアクション映画で,主人公がピンチの時にギャグを言うシーンが多いのはなぜだろう。
社くんはやはり獣医になるべきじゃあなかろうか。
囲碁は派手なアクションのないゲームだから,そもそもマンガにしにくいといえばしにくい。佐為がいなくなって,その辺りをどうごまかしていくのか。楽しみ楽しみ。
# くらげ兄くん [3人そろってボンクラーズ…とはいかないなあ]
# さんせい [少なくとも塔矢はズじゃないなぁ]
# くらげ兄くん [どっちかというと、ヒカル、和谷、伊角の3人だよな]
# さんせい [ならば三人あわせて打倒塔矢,と]
# 大西床上浸水 [合わせて十六目半!]
# さんせい [ボンクラーズの勝ち,はいいけど,塔矢はかわいい物好きですか?]
# まいど2 [あれ? 社太助? 何の話??]
# さんせい [ギャグについてはいちいち解説しないよ。ところでモンキーターンの方の遊びに気がついている人はどのぐらいいるのだろうか]
# まいど2 [混乱を楽しむ人だったのだが、マジレス付いちゃった。失敗。]
# さんせい [ギャグにはギャグでよろしくメカドック]
四時半に目が覚めた。まだ時間があるので寝る。
五時半に目が覚めた。どういう訳か目覚ましの電池が抜き取られていて,時計の針は四時半で止まっていた。なんでこんなことになっているのかわからなかった。まあ,目覚ましなしでも起きられるからいいんだけど。
自分で思いついたものの,どうツッコミを入れていいのかわからない。
1巻を嫌いと評価して,5巻を好きと評価すると,1巻がゾンビのようにおすすめに現れた。だから嫌いなんだってば。
そのマンガ,トータルでは好きだが1巻は(あくまで個人的に)どうにもなじめない。こういう評価はあってもいいと思うのだが,ダメなのかね。
書店で買えない本をいくつか注文。探し回るのもいいかげん疲れた。
地図をなくした。幸い,影響はほとんどなし。
谷崎光『てなもんやパンチ』の冒頭に作者の十訓としてこんなことが書かれている。(元ネタは島本和彦の『燃えよペン』)
やはり最後のが好きだ。ここだけは私も見習いたい。
人間,疲れるのにも慣れてしまう。もちろんそのままだと,ある日突然体が壊れる。
午前十時だというのにもう日が当たらない。あとは次の日まで太陽は拝めない。近く工場の人が言っていた。冬場は屋内にいると晴れなのか雨なのか天気がさっぱりわからないと。
マンガライフ一月号掲載。最近入江紀子は雑誌で追わなくなっているのだが,こういうスポットモノはいつ単行本になるかわからないし,企画モノの四コマ(一コマ目にオチを持ってくるのは反則だと思う)もあったので押さえる。
深くて暗い森の中は枠の外まで塗りつぶされて真っ暗。(この手法,『のら』でもありましたね)語り部の発言に切れる姫さま。(みなもと太郎『風雲児たち』だと,怒ったキャラが枠を投げ飛ばしてましたけど,そこまでやるとギャグマンガになってしまうね)そして,次の一歩を歩みだしていくのだ……。
ちょっと脱線。この作品は違うが,入江紀子はカラーページが楽しい。布を貼る,ハンコを押す,ページで画材を変えるなど,工夫を凝らした絵をカラーで見ないなんて損ですよ。単行本派の方も一度ごらんあれ。
なんかひたすら寝てしまう。日曜は仕事のはずだったが,休みになってしまう。どうしても日曜日にやるんじゃなかったのか。
何となく続いている。というか最近はやらないと気が済まなくなっている。筋トレは同じ種目を毎日やってはいけないのだが(筋肉の成長を促すためにも休養は必要)ついやりたくなってしまう。やりすぎて体を壊す人の気持ちが少しわかった。
やって来てわかったことがもう一つ。筋トレをしたところで筋肉などそう簡単にはつかないということ。筋肉には適度な負荷の運動と適切な休養と栄養が必要だ。やみくもに運動しても筋肉はつかないのだ。
傷の治療に消毒とガーゼは間違いではないかというページ。医療の進歩に伴って昔の常識が今の非常識になるということはわりとあることだ。しかし医者という職業は免許の更新とかないから,昔習ったことを何十年もやってしまうということも人によってはあるようだ。常に新しいことを試すってのも,人の命を扱うだけにリスクが伴うしね。
やる気のある医師は,最新の療法とか常に情報を入れるために大学で教えるとかルートを作ったりしているとか。自分の子供を医者にするってのも,遠回しではあるがそういう情報を得るための手段の一つであるということを最近知りました。
どんどん新しい店ができるのはいいのだが。
ドトールの隣にスターバックスができたり。
ドラッグヒロの隣にダイコクドラッグができるのはやり過ぎじゃあなかろうか。ちなみにこのドラッグストア隣り合わせの向かい側。つまり写真を撮っている側も薬局だったりする。
せめて共和国とでも書けばボツにならなかったかも。それでも単行本化の際には収録予定とはさすがのサイバラ。
ユビキタスとはどこにでもあるということ。どこでもコンピュータ。日本で「どこでも」というと,「どこでもドア」だよなぁ。関係あるようなないような。
坂村さんの本はわりと読むのだが,いつも面白かったことだけを覚えていて細かいことはまったく思い出せなかったり。こまったね。
どこで買っても同じようなもの,と思ってしまったので楽天経由で購入。楽天で買い物したのは初めて。
スクウェアがエニックスに喰われたのか,エニックスがスクウェアに喰われたのか。
今日から唐突に足のサイズがあわなくなったような気がする。足って,やせるんですかね。
あっさりと浜岡が終着駅へ到着。出遅れても蒲生強し。
こうなると見てみたいのが榎木VS蒲生。と,いうことでがんばれ三船。えっ,この文章なにもおかしくないですよ。
ところで,スタート展示がアウトの選手の戦いを苦しくしているなんて濃ゆい話が出てくるのはもう少し先ですかね。
そういえば,銀河鉄道999の最後がどうなるのかを知らない。マンガもテレビアニメも映画も全部最後まで見ていない。
7キロがやって来た。心配したほど重くない。これなら何とかなりそう。
開脚前屈というのかな。最近サボり気味だがじわじわと継続中。目指せ,よみ。今のところ,足を開いて両ひじが床に着く程度。もう少しで頭がつきそうだが,さてどこまで行けるか。
突然うずくようになった。さっそく歯医者へ。虫歯ではなく,知覚過敏ではないかとのこと。薬を注入し,様子を見ることになる。
わからん検索だ。そんなものが存在するのだろうか。
仮にそんなのができるとすれば絵だけやっても仕方がないので,シナリオまで清原さんでおねがいします。そうすれば興味ありありーの。
これも検索が多いな。だめんずうぉ〜か〜あたりで一気に有名になってしまってからはあまり手を出さず……。売れない頃がよかったのになぁとか書くのは作者に失礼と思いつつ,ひそかに応援(だけ)させていただいてます。
# りうけつ [車体に『○○生コン』と書くのはいいが、右側ボディにもちゃんと左→右と読める様に書いといて欲しい。『ンコ生』だと…ねぇ..]
# くらげ兄くん [右側にはゼネコンとか読める様にするとか]
# 大西床上浸水 [看護婦が あんなことも! こんなことも!]
# くらげ兄くん [エロ漫画みたいにしてやるよ! http://www.av-navi.co.jp/mall/package.cgi?5..]
# さんせい [さりげなくカネゴンとか書いてあっても誰も気がつかないとか]