自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
あけおめとかことよろとか略すのはコッパズカシイ。もうそういう年でもないような。
なんかこの手のキーワードで検索があるけど,残念ながらご希望のものはここには無いと思う。
18禁マンガも手許には2,3冊しかないし(しかもかなり前のものだ),雑誌も読んでないからここではまず取り上げられないと思ってください。
缶ビール2本も飲んでないぞ。
姪っ子が四葉のバッチをもってうろうろしてた。おねえちゃーん。だって。あとキングゲイナーのオープニングを興味深そうに見てたとか。パソコンの壁紙がテレタビーズのものになってたとかいろいろ。
四葉のバッチなんて,私自身どこにあるんだかまったく覚えていなかったシロモノ。母にいたっては定期貯金の証書を発掘されていた。(もちろん,それなりに隠してあった)どこかの国のお姫さまより,よっぽど泥棒の才能はありそうだ。
なんでこんなことになっているのだろう。
そういえば,アニマックスで年末放送されたガンダム映画版。音を入れ直したリニューアル版だったよ。見ればよかったなぁ。3の最後の方しか見てない。見ていて何か違うとは思っていたのだが。
ふと気になって年賀状と照らしあわせながらチェック。今年から住所が変わった人もいるのだろうが,明らかに転記間違いがちらほら。郵便屋さん,ゴメン。
どうせなら,猿の軍団も復活させてほしいと思ってみたり。
雪らしきものがちらちら。一粒が落ちてくるという感じなので,本当にらしきもの。雪とは言えないね。もっとも静岡ではこれが精いっぱい。積もるなんて滅多に無いことだ。
あー,言っちゃいましたね,彼。話としては面白くなるわけですが。
オールカラー23Pを完全再現!!
ってなんのことかと思ってしまったよ。最近では珍しくもなくなった巻中カラー。23ページでは半端だと思ったら,16ページ裏表の32ページがカラーページ。24ページとかにしないところを見ると,もともと32ページがベースのようだ。
ところで,金子さんはどうなるの。
録画していたものを見る。都合により一時間半ほど。
何の予備知識もないのだが,普通に面白いんじゃないかと。ガンダム,マクロス,イデオン,名探偵ホームズ,……がまぜこぜになったような。冒頭の編集の嵐,細切れだけど何となく話がわかるってのはすごいね。
そのうち続きを。
やって来ましたSGの優勝戦。せっかくだからと仕掛ける蒲生さん。圧倒的に強いやつがいるのなら,残りのメンバーがそれを全力で阻止する。それはもう当然の話。全員の力を平らにして,さあ誰が勝つ。これが勝負ってものですよ。
さて,われらが蒲生さんは内から,外から?
終わった。単純に面白い。わからないけど面白い。わからないから面白い。敵が味方で味方が敵で。ダイジェストだからなんでそうなるのってな所はあるんだけど,それはそれ。やっぱ本編を見るべきなのか。
ソシエとキエルって姉妹には見えない。本当にそうなの?
黒歴史とはつまりロストテクノロジーなのだな。と,日記には書いておこう。つーか,誰でも思いつくわな。
微妙に宮崎駿テイスト。びみょーに。無理に真似てないところがえらい。モブシーンは動かないし。とりあえず,感動と笑いのロケットパンチはよかったなぁ。
結局,ロランはあのシーンから察するにディアナ様を押し倒していないようですが,なんで二人がくっつくのかわからん。物語,はしょりすぎ。困ったね。
朝起きる。体が痛い。サボりたい,面倒だと思いつつ,しばしの有酸素運動。
こうしてトレーニングがやめられなくなる。矛盾はしていない。軽い運動をした方が,疲れが取れるのは事実だ。
ダンベルの上げ下げを10回。30秒の休憩のあと,今度は6回。また30秒の休憩を挟んで次は4回。
30秒の休息では筋肉は完全に回復しないため,どんどん数がこなせなくなる。故に筋肉をとことん使うトレーニングになる。
# くらげ兄くん [富野のカップリングは毎回不可解]
# さんせい [今回どれだけ死ぬか期待してたんだけど,主要キャラはほとんど死んでないよね。]
# くらげ兄くん [原点に戻りすぎて名作劇場になってるのでなかなか死にません]
# さんせい [ハリーとキエルのカップリングなんてどーすんのよ。あのオチで。]
# くらげ兄くん [おとなしく男同士でくっつけばよかったのだ]
# 大西床上浸水 [本編みてもロランとディアナはわからんよ。ソシエならともかく。裸と裸の付き合いだったしな。]
# さんせい [せっかくだからくっつけてしまったのか。はかったな,富野。どうせなら,ハリーとローラの方が面白かったのに]
# みやぞう [∀はこれから小説版読む予定。グエンのローラ固執の理由が分かるらしいので。アニメ版見る限りただの男色ですが。]
# さんせい [小説版はそのうち。オチが微妙に違うって話だけど]
結局ディアナ様に面倒な下僕を押し付けて,自分は月と男を奪った訳ですね。キエル,主も悪よのぅ。
結局,初めからもう一度見直す。中身が濃いのでそれなりに得るものはある。つーか,何度も見ないとわからん。二度目には二度目の面白さがあるのも事実だろう。
あかピンクをすっとばしてこっちをすらすら。長いことさがしていても見つからなかったものでね。ほな,そういうことで。
書くことを固定しないってのも善し悪しで,いまだに足場が定まっていないというかスタンスがばらばらというか。
たとえば記録として書くなら買った本やマンガのタイトルは全部書くべきだろう。しかし実際にはやっていない。感想は全部は書けないが,書かないからといって面白くない訳でもないし。何を基準に表に出す出さないを決めているのか自分でもよくわからない。
ま,しばらくはあっちへふらふら,こっちへふらふら。
モニターを切って写真を撮ろうとするとピントが合いにくいような気がするのは気のせいだろうか。結局,モニターオンで写真を撮ることが多いのだけれど。
# くらげ兄くん [そこからウォーカーマシンとかシルエットマシンに乗るんじゃないの?]
# さんせい [そこからガンダムの股間に……]
# くらげ兄くん [そこからディアナ様の股間に……]
# 大西床上浸水 [なあええこと教えたるわ さ]
# さんせい [そーなんか。これは考えを改めなあかんっ]
# まいど2 [マジレスだと、侵入防止かな。避難するときは飛び降りればいいし。 本気で侵入する人には効果無いけど。]
# さんせい [降りる時に問題がなければいいけど。いざという時,五体満足でいるとは限らないし]
# まいど2 [んじゃ屋上に続きの階段が置いてあって、最初に避難する人が設置するとか]
# さんせい [手前の配管が怪しいよなぁ。元の階段と重なりそうだし]
電池の扱いが面倒といえば面倒。妙にもつかと思えば,急になくなるような気がするし。何だか不安定。ま,予備を持っていればすむことなんだけど。
買うのを忘れていた。そういえば出ているのであった。
再起動をかけて,しばらく席を外していたら画面が真っ暗。故障かとあせったが,コンセントが抜けているだけということに気がついた。おまぬけ。
きっちり充電しておけば一日は持つな。予備は持たずにいられないが。
モニターオフならもっと持つのだろうが,以前書いたようにピントが合わないような気がする。やたらごめんなさいを連発。なんでだろう。機嫌が悪いのか。
いかん,いかんなぁ。
ネットで手軽にものが調べられるようになったのはいいのだが,書いてあることが正確なことなのかどうかまではわからない。まあ,当たりをつけておいて,図書館へ行けばいいかと思えばいいんだけど。
振り返って,自分の場合はどうか。なるべく正確なことを書くようにはしているが,勘違いもあるかも知れない。ま,限界はあるよね。自分で書いておいてなんなんだけど。
あと,出典とかがわかっているにもかかわらず,本棚から引っ張ってくるのが面倒で,こういう話をどこかで読んだと書いてしまうことがある。そういうときは要注意ね。みなさん。
ごめんね一文無しなの ‥‥だから‥‥
このマンガ,どうして二点リーダー(‥)使うのかな。
新谷作品としてはさほど突飛な設定もなくうまくまとまっている。どうもエリア88以降の長編はその設定を生かせないまま終わってるような気がするんだけど気のせいですか。ストーリーに関してはニョーボ(佐伯かよの)の方がうまいんじゃなかろうか,とか思ってみたり。ならばALICE12のような短編の方が面白く読める訳でして。つまり何が言いたいかというと,期待してるんです。ずっと。ずっと。
あー長編,読みたいなぁ。
最近は低脂肪乳ばかり飲んでいるが,売っていなかったのでこれ。普通の牛乳だよね。
話としては大いに盛り上がっているのかも知れないが,なんかだんだんタルくなってきたよ。はよ,勝負せよ。勝負。
母に良く英単語の意味を聞かれる。即答しておいてなんなのだが,よくもまあそんな単語をいつまでも覚えているものだと自分でもあきれている。英語を勉強しなくなって何年経ったか。
二回目,終了。二三十分の細切れで見るとやっぱりわからないのであった。困ったね。かといってまとめてみるほどの余裕はなく。
読んだ。もう十分変なので,チェキとか言わないでほしい。
行ってきた。さ,次だよ。次。
当たり前だろ。つーかマクドナルドを選んだ事自体が間違い。ファーストフードはたいてい栄養バランスが悪い。せめてサブウェイとかにしておけばいいのに。
家具の製作なんかは,後継者不足に悩んでいたという,うれしいんだか悲しいんだかわからない話を以前聞いたことがあるなぁ。その延長でしょうかね。
NHKのニュースで言ってたけど,意味がよくわからない表現だ。単に了解を求めちゃいかんのか?
長いことトップページだけだったがやっと更新された。
終わりは次の始まり。
要はこの2点かな。基本の補給法だけでも結構な量を飲むことになる。ま,試しに飲んでみてるんだけど,こんなに飲むのかよ。
気がつけば十巻が出ている。気がつけば何巻まで買ったか忘れていて手を出せずにいる。歯抜けで揃えるとますますややこしいことになる。どうしよう。
雑誌では月末発売になってたけど,新刊発売予定にはなかったし,ネット書店で検索しても見つからなかったので本当に出るのかとちょっと疑ってました。すまぬ。
これからの戦は火力の優劣で勝敗が決する。
戊辰戦争は剣と銃の闘いだった。そして銃も先込め式から元込め式への大転換が図られた時期であり,新旧のあらゆる銃が使われた戦いでもあった。一応平和であった江戸時代からの武器の進歩を,一気に駆け抜けることになった戦争だったのだ。以上,試験には出ないガンズ&ブレイズでした。
函館戦争に敗れた二人の男,佐々木清四郎と早川伝次。新しい時代への選択で,旗本の佐々木は(武士を捨てても)剣を取り,元火消しの早川は銃を取った。その二人の逃避行の物語。
日本を舞台に西部劇をやってしまうにはこうするしかないんだろうな。でも,これはこれでけっこう楽しかったりする。うん,やっぱりこの人の作品はいいぞ。
# くらげ兄くん [日記サイトでどんなエロを期待して見にくるのやら]
# さんせい [生々しい体験とかさぁ。あんたがたどこさぁ]
# くらげ兄くん [痛々しい体験とかさぁ。さぁさぁさぁ]
# 大西床上浸水 [キーワードがヒットしたらとにかく全部覗くんだろうな。 「ミントのエロCG」とかさ。]
# さんせい [ああっ,またそうやって余計なキーワードを増やす……]
# くらげ兄くん [蘭花たんハァハァとか?]
# さんせい [期待してくる人をあんまりがっかりさせないほうがいいぞ。つーか,ほとんど他人のツッコミが原因のような。大丈夫か,この日..]
# くらげ兄くん [まったく困った連中にゅ]