黒歴史とはつまりロストテクノロジーなのだな。と,日記には書いておこう。つーか,誰でも思いつくわな。
微妙に宮崎駿テイスト。びみょーに。無理に真似てないところがえらい。モブシーンは動かないし。とりあえず,感動と笑いのロケットパンチはよかったなぁ。
結局,ロランはあのシーンから察するにディアナ様を押し倒していないようですが,なんで二人がくっつくのかわからん。物語,はしょりすぎ。困ったね。
朝起きる。体が痛い。サボりたい,面倒だと思いつつ,しばしの有酸素運動。
こうしてトレーニングがやめられなくなる。矛盾はしていない。軽い運動をした方が,疲れが取れるのは事実だ。
ダンベルの上げ下げを10回。30秒の休憩のあと,今度は6回。また30秒の休憩を挟んで次は4回。
30秒の休息では筋肉は完全に回復しないため,どんどん数がこなせなくなる。故に筋肉をとことん使うトレーニングになる。
富野のカップリングは毎回不可解
今回どれだけ死ぬか期待してたんだけど,主要キャラはほとんど死んでないよね。
原点に戻りすぎて名作劇場になってるのでなかなか死にません
ハリーとキエルのカップリングなんてどーすんのよ。あのオチで。
おとなしく男同士でくっつけばよかったのだ
本編みてもロランとディアナはわからんよ。ソシエならともかく。裸と裸の付き合いだったしな。
せっかくだからくっつけてしまったのか。はかったな,富野。どうせなら,ハリーとローラの方が面白かったのに
∀はこれから小説版読む予定。グエンのローラ固執の理由が分かるらしいので。アニメ版見る限りただの男色ですが。
小説版はそのうち。オチが微妙に違うって話だけど