アトピーの症状が治まってきたと思ったら花粉症に悩まされるように。今までは花粉症になる余裕はなかったということか。結局アレルギー体質は変わらないということか。
波多野,新ターンの特訓中につき今週はお休み。例のあのマンガのネタがネタだっただけにラッキーとか思ってしまったのは内緒だ。
さんざんネタにしておいて何なのだが,私からあのマンガのタイトルは出さないつもりなのでツッコミたい人はご自由に。つーても,本当に今さらだけど。
高松凌雲の話なんだから,そのうち高松凌雲しか出てこなくなる。当たり前。
いろいろあって(何と便利な表現だろう),北をらんらんと目指すことになってしまった凌雲だが,途中で兄と会うことになる。兄,古屋佐久左衛門は武士とは言え文官(確かこの人は死ぬまで英語で日記をつけていたと記憶している)なのだが,どういうことか部隊を指揮し,戦火をくぐってきたのだ。なんだかすごい巡り合いだね。
あのマンガというと…魔法先生ネギま?
10才の先生というと,その昔10才で藩主に講義をしたという吉田松陰だね。今度はそんなところからパクったのか。ま,そりゃないが
あのマンガじゃどちらかというと小陰唇のほうだね
ああ、あれね。うんあれだね。あれあれ。
吉田松陰物語って歌詞はだいたい知ってるけど,聞いたことがない