たいした理由もなく更新を休む。気分が乗らないときは書かなくてもいいと思っていたものの,こうして実際に書かなかったのは珍しい。今後どうなるかな。
行ってくる。棄権をするよりはましだろう。県会議員の方は誰にいれるか決めていた。たしか前回,市会議員からくら替えして落ちた人だ。ま,そんな理由で決めてしまった。
問題は市長だ。あいつには入れたくないよなぁ。うん。それだけ。
他の人がやりそうにない麻雀部分だけ解説。
「おかしな二人」。大三元を阻止するために4枚ある中のうち2枚を隠してしまうお話。大三元の上がりには中が3枚必要だから2枚を隠してしまえば物理的にアガれない。もっとこれ,牌を積むとき17枚づつ2段に積めばゲーム開始時点で牌が足りないのはちゃんとわかる。やるべきことをやってないことにも問題はあるんだけどね。麻雀においてマナーというか行儀の悪さはイカサマ等と紙一重なので守ることは守ったほうがいい。そういう危うい位置にこの話は成立している。
「HA-TTARI GIRL」。三味線も同じだよね。ここまでひどいと,目に余る行為ってやつでしょ。他の客が気がつかないってのはちょっとおかしい。手が牌に当たって倒してしまういわゆる見せ牌という行為も,たとえ不可抗力でも店によっては同じ色では当たれないとか,アガリ放棄とか厳しいルールのところもあります。
要するに何が言いたいかというと,麻雀はルールを守って楽しく行いましょう。ま,そういうことだ。
フセインとか書いたりな
そこまでするつもりなら素直に白票を投じるよ
エロ漫画だったらそれを理由に犯られちゃってるね
蛇足だが、イラクには名字が存在しないのでサダム・フセインと言ってもフセインが名字ではない。大統領の名前はサダムで、フセインは親父の名前だ。従ってイラクでフセイン大統領なんて言うと通じないらしい。
と、新聞で昨日読んだ。マスコミはこういう事をもっと大々的に書け。
「オサーマ・ビン・ムハンマド・ビン・ラデン」が「ラデンの息子のムハンマドの息子であるオサーマ」という意味になるのと同じだね。
山田浅右衛門みたいなもんか