自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
コンビニで食べ物を買うとき,しきりに栄養成分表をチェック。商品を取りだしてはじっくりみて戻すを繰り返す。はたからみると怪しい人物かも知れない。
コーヒーも無糖ならたんぱく質が無いものもあるが,無糖だからといって安心はできない。なんだかなぁ。
同じことをしてもらっているのに,人によって不愉快だったり申し訳なく思ったりするのはなぜだ。
勝負においては,勝てると思うことすら勝てなくなる原因になったりします。灯台下暗し。洞口にとんでもない落とし穴が。
洞口父の言う勝つべくして勝つなんて境地は凡人には一生に一度も巡り合うことなど無いのでしょう。
仕事は夏休み前の最後の追い込み。連日の残業で皆さん疲れています。私もそうだが,みんなもどうでもいいようなミスを連発。そのうち致命的なのをやってしまいそうだ。
とはいえ,終わらない仕事はない。まあ,がんばりましょう。
仕事は休みをもらって病院の定期健診。いつもは採血は診察が終わってからなのに今日は採血と検尿を診察前にやって欲しいとのこと。うーん,なにか前回の採血でやばいことでもあったかと思ったが,結果は前回と変わらず。ひとまず安心。とは言っても何が変わるわけでもないんだが。
午後はジムに行こうかと思ったが,仕事の疲れを取るのが優先と美肌湯へ。すっきりさっぱり。
ちょっと古いのだが,見つけてしまったので。
確か明治時代,絞首刑にされた囚人が刑の執行後に息を吹き返し,刑は執行されたのだからと放免になったという話を思い出した。ただしこの記憶,どこまで正確なものかはわからない。
仕事は半日で終了。もっともひたすらペンキ塗りをしていただけのような気がする。いつものせわしなさとはまったく無縁の世界であったことは間違いない。暑かったけどね。
夕方から慰労会。ホテルの中華料理店。久しぶりに美味いものを食ったような。二次会は大人の店へ。テレサちゃんに横についてもらって,女性の裸踊りを見るようなところです。うちの会社,体育会系です。(ちげーよ,バカ)
「もっちー,今日はおっぱいを揉まなきゃダメだぜ」
だから,もっちーと呼ぶのはやめて欲しいぞと心の中で激しくツッコミ。上司の指示に逆らえるはずもなく,チップを口にくわえてステージ上へ。顔の上をお姉さんの股間が通り過ぎて,おっぱいとお尻をさわらせてくれた。こういうのは自分でするより,他の人のを見たほうが面白い。はたから見るとバカ丸出し。
「もっちーはもっとおっぱいを揉まなきゃダメだよ」
余計なお世話です。望月久代がますます嫌いになった一日でありました。
こんなキーワードならいくらでもヒットしそうなのに,現在うちのページしかヒットしない罠。
せっかく用意して待っている人を萎えさせるのは気の毒だが,これはこれで面白い。この書き込みでもっとがっかりしてもらおうかと思う。
はっきり言うと嫌がらせなんだけど(笑),tdiaryで日記を書くという行為にはこういう楽しみ方もあるんです。
これにて完結。宗冬との対決後,どうやって続けていくのか興味があったけど,あっさり終了。ちょっと惜しいけど,余裕のある終わり方で好感が持てました。
裏柳生の烈堂とか宗冬の指を砕いたとか終生のライバルとしての十兵衛の存在とか柳生物フィクションの王道をしっかり押さえていたこの作品,非常に楽しく読めました。
掲載誌『コミック乱』の方では東郷重位をやり始めました。またも渋いセレクトでこれまた面白そうです。
ところで,なにげに示現流をGoogleしたら示現流東郷財団WEBがヒット。財団法人ですか。うむ。
雨。
クルマが空いていたので慣熟走行へ。いつものコースを走ってからクルマを西へ。またしても行き当たりばったり。富士五湖に行った時も走るだけだったが,今回も雨だしその予感。
結果として,食事とトイレ以外はクルマで走り回っていた。今回は浜名湖をぐるっと。帰りはあえて150号線を選んだが,正解だったかも。東名の上りは時節柄渋滞だったようで。
クルマではラジオをずっと聴いていた。携帯からメールが送れる時代になったせいか,投稿コーナーもかなりリアルタイムに近いネタが多い。今,渋滞です,とか。今,分娩室でもうすぐ生まれそうですってのはネタじゃないだろうな。そんな時までメールしてるじゃねぇよ。笑ったけどな。
国内で反戦をアピールするだけでは世界での戦争はなくならない。あの敗戦の日から現在までに日本は世界でも有数の力を持つ国になった。結果として,他の国の紛争に目をつぶり,自分の国さえ無事ならいーやとすることが許されなくなってしまった。先進国なりの義務と責任が生じている訳だ。
今後日本がどうするべきなのか。今日ぐらいは皆さんも考えてみよう。
あっ,14巻を買ってない。気がつけば売ってないし。
この巻より,勝海舟,坂本龍馬,西郷隆盛……といった明治維新で活躍する人物の少年時代が語られる。やっと,ようやくそれらしくなってくる。なんと回り道の長かったことか。もっともこの回り道。まったく無駄でないのがこのマンガのすごいところなんだ。
そしてこの巻より江川太郎左衛門英竜が動き出す。知れば知るほど面白い人物で,このマンガでも好きなキャラの一人である。
蛇足だが,静岡市の江川町はこの江川一族が移り住んだためこの名前がついたらしい。そして静岡市内には薩摩通り(通勤で毎日通ります)や薩摩土手が今もあり,風雲児たち番外編のような話はここ静岡市でもあったかも。このあたり調べてみたいが,何時になるやら。
出社時間も遅めであることであるし,血迷って更新してみたが,どうか。
えっ,芦田おぢさんって左利きなの?
なぜ利き手があるのかというと,いざというときどっちを先に動かすかを決めておかないと混乱してしまうかららしい。右も左も使えるのは理想ではあるけれど,人としては不自由なものらしい。人間の体も左右完全にバランスが取れた人というのはいないそうだ。右と左,どっちかが優れていてもう片方がそれを補う。それがバランスのとれた体なのだそうだ。
ところで私の彼は左利きと言う曲。背中にいたずらされているのにどうして左手だとわかるのだろうか。
今日の検索ワード。うちの日記がヒットする訳だが,ロックはホネホネロックだったりしてなぜ見に来たのか謎。
三脚使用時は,カスタムファンクションの4番で背面のAEロックボタンでAF動作にすると吉。ピント位置を固定したままあーだこーだしたい場合非常に便利である。もっともこの機能,三脚からカメラを外した途端,使いにくくなってしまうのは慣れの問題か。
競艇のスタートってそれこそ職人芸の世界だと思うのだが,自分の信じていたものが崩れてしまうってのは怖いよなぁ。
たとえばプロ野球の投手でも何かの拍子にストライクが入らない病になってしまうらしい。ああでもない,こうでもないとフォームをいじったりするうちにすっかり訳がわからなくなってしまい,自信をなくしてしまう。で,どうすれば最悪の状態から抜け出せるのかというと,開き直ってしまうのがいいらしいですよ。
で,これ,なんですか?
人間,開き直れと言われてもそうそうできるものでもない。つまるところ,波多野は洞口が持っていないものを持っているということだね。
武道における型とは自分の物差しという意味もあるそうだ。毎日同じことを繰り返すことで自分が今どの位置にいるかを知る。自分を見失わない手段なのだ。
何日か更新しないと検索ワードも面白いものがたまるね。
実はアシスタントの愛ちゃんも実物を見たことがある。サイバラが表現した堀ちえみを百発ぐらい殴ったような顔ってのはうまいことを言うものだと思ったってのは愛ちゃんには内緒だよ。もう二度と会わないと思うからばれてもいいけど。
これもこの日記だけかよ。泣けてきた。
ジムで計量。体重は51.4キロ。ジムでいちばん使われるマシンは体重計らしい(笑)。本当かも知れない。
残業ばかりの日々で,仕事の合間を縫ってのトレーニングはやはり大変だ。まずは病気のこともあり,無理はしない方針。これまでの人生で運動にまったく縁がなかった私が曲がりなりにもジムに通い続けていられるのも無理をしてないからだと思う。心臓や筋肉は根性という言葉を理解しない,というのはまったくもって本当だ。
検索ワードをチェキしつつ,昔の自分の文章を読み返してみる。面白いじゃん,昔の私。今の自分の状態を考えるとやっぱり泣けてくるので今日はもう寝ます。
良くわからんなぁ。これ。
どうせ見ていないと思うから。そうやって書いたものがマンガ家さんの目に触れたりする。さすがに対談のネタにされたときはちょっと驚いた。見られてたのね……。あの人はまずネットなんかやっていないと思っていても,アシスタント経由だったり知人経由だったり。
つーことで,本当に知られたくないことは書かない。これ,最強。
# くらげ兄くん [いいじゃんもっちー。 それとも「衝撃の」とかがついた方がいい?]
# 大西床上浸水 [「時間あるならちょっと将棋をやらないか、もっち−。」]
# さんせい [ええい,もっちーと呼ぶんじゃない]
# くらげ兄くん [じゃあひーたん?]
# さんせい [ひーたんと呼ばれる可能性がゼロじゃないのが悲しいな]
# 大西床上浸水 [めんどくさいから兄チャマではいかんのか]