これにて完結。宗冬との対決後,どうやって続けていくのか興味があったけど,あっさり終了。ちょっと惜しいけど,余裕のある終わり方で好感が持てました。
裏柳生の烈堂とか宗冬の指を砕いたとか終生のライバルとしての十兵衛の存在とか柳生物フィクションの王道をしっかり押さえていたこの作品,非常に楽しく読めました。
掲載誌『コミック乱』の方では東郷重位をやり始めました。またも渋いセレクトでこれまた面白そうです。
ところで,なにげに示現流をGoogleしたら示現流東郷財団WEBがヒット。財団法人ですか。うむ。
いよぉ〜ひさしぶりだなぁヂゲェェン
次元の違う問題ですね
五右衛門の流派は何なんやろな。
自己流だろ
ぢげぇよバカ
いよぉ〜ひさしぶりだなぁヂゲェェン
次元の違う問題ですね
五右衛門の流派は何なんやろな。
自己流だろ
ぢげぇよバカ