自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
斉藤は一体何をしたいのだ。私にはわからない。
しかしマンガのお医者さんはヒマな人が多いようだ。実際はたくさんの患者を抱えていて,一人の人の事をそう深くは考えてなどいられないのと違うか? きっとドラマの影でたくさんの患者が死んでいるのだろう。
保険金を受け取るには医師の診断書が必要。余命んヶ月で受け取れるシステムとしても,ガンの告知がされない場合はどうなるのかのぅ。奥さんが黙って裏で受け取っていたり……。
値段はあってないようなものらしい。医療保険で一泊五千円もらえたとしても,診断書に一万円とられたら赤字だ。
そういえばまだ買っていないのである。
例によって注文。
『I am the ONE』には「乾いた大地」は入ってないんすか。しくしく。
病院で定期健診。検尿のみで採血はなし。ドクターと,腎臓の話よりアトピーの話で盛り上がってしまったのはなんなのか。
午後は皮膚科へ。結局この日,待ち時間だけで3時間を超えたと思う。待たされたよなぁ。
そういうもの,あるんですか? 探すのが大変とか。読むのが大変とか,そういうものですか?
うーん,なんだろう,これ。
このところの残業続きの反動か,物欲が爆発してしまい。えいやと,購入。もっとも現金の持ち合わせが百円もなかったので(笑),明日現金を持って取りに行きます。
ところで自転車には久しく乗っていない。ちゃんと乗れるか心配だ。いや,まぢで。
昨日予約した自転車だが,私が来店した後にも欲しいという人が来たらしい。
現金をもって店まで行き,一通りの説明を受けて家まで乗って帰る。ブルホーンハンドルもティアグラのブレーキレバーによる変速も初体験だったけど,慣れてしまえばけっこう楽しい。また新しいスポットを知る。
炎天下だったけど寄り道。10キロほど走ったと思う。このクソ暑いのにランニングをしているおじさんがちらほらいるのにはちょっと驚いた。
久しぶりの自転車だがなかなか楽しい。ああ,この道は下り坂なんだとかいつもは感じられない感覚があるね。
午前中,ちょっと近所を流す。午後からまた自転車屋へ。ペットボトル用ボトルケージ,サイクルコンピューター,輪行袋を購入。もう後には引けないというか,泥沼にハマったというか。新しいおもちゃはやはり楽しいのだ。
蛇足というか,補足。小径折りたたみ自転車用の輪行バッグのちび輪バッグだが,KHS F20Rの場合,普通に折りたたんだ状態では完全に入らないようだ。自転車屋さんで試したかぎりではハンドルを取り外さないといけないみたいね。いい加減な性格なのでハンドルが飛び出すぐらいなら,ま,いいかと。
寝不足気味なので早く寝たのだがその分早く起きてしまう。だめじゃん。外はまだ真っ暗なんですけど。昼間はあんなに眠かったのになぁ。
一応目覚ましはセットして寝るのだが,最近はほとんど鳴ることはない。入江紀子流に言えば,勝負してるんだよって事になるのだが,連勝街道を続けているって事は体調はいいのだろうか。
ちょっとビックリ。毎日絶対「末井」日記09月20日分。
西原さん曰く,マンガに描いてあることはすべて本当だそうだ。もちろんウソも混じっているはずだが,『ぼくんち』なんかにも実話が混じっていて油断ができない。ダンナと仲が悪いってのはずっとネタだと思ってたんだけどな。
休日ということで自転車で遠乗り。台風通過後だってのに海沿いの道を選んだのはやはり間違いだった。風がきつくて,ローギアでちんたら進むハメになる。サイクルコンピューターのデータによれば,
でした。そんなに走ったかという気がして,道路標識の距離なんかとも照らし合わせてみたが間違いじゃないみたい。最高速度は下り気味の直線でおもいっきり踏んだときに出したもの。いわゆる,追い風参考ですね。
『社長をだせ!―実録クレームとの死闘』の舞台の会社はどうみてもニコンだろう。そういう私もニコンが三菱系だってのをこの本で初めて知ったけど。
あとキャノンじゃなくてキヤノンな。これはもうそういう決めだから仕方がない。
さりげない言葉のキャッチボールだけど,闘志を燃やす人もいたりして物語も盛り上がっていくのです。
つーことで,久々のキャラなんかも混じって別の意味で面白くなりそう。うむ,小林さん。がんばれよ。
# くらげ兄くん [青島さんの処女喪失エピソードはいつになったら載るのやら]
# 大西床上浸水 [小鉄の大冒険での処女喪失シーンで我慢しとけよ]
# さんせい [洞口が無理矢理押し倒したあげく,「犬に噛まれたと思って忘れろ」と発言。青島さん,大激怒]
# くらげ兄くん [俺の部屋へ行こうといいつつチンコが立たず失敗]