自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
連載ですか。読み切りならともかく連載には苦しいネタだと思うがどうか。往年の藤子テイストを目指しているとか。どっちにしても今後の展開に注目。まあ,続いての仕掛けがあるのでしょう。
いや,ずっとできなかったのだ。やり方がまずいのか?
やっとこさっとこ旧マシンとLANでつなぐことに成功。NetworkのApple TalkをオンにするだけじゃダメでディレクトリアクセスでApple Talkにチェック入れないとだめなのかな。
ようやく一部のデータは移行。でもまだいくつか忘れてる。それはまたいずれ。
商品を落とすやらなんやら。仕事ではいいことなかったです。
DragThingのシリアルナンバーをどこに保存したかであちこちデータをのぞき回る。結局見つかったからいいが。
先日コピーし忘れたデータを改めてコピー。なにやら忘れ物を取りに行くような気恥ずかしさ。
ハードディスクの空きが広大になったので,そこらにあるCDをかたっぱしから突っ込む。『TUBEst』と『機甲猟兵メロウリンク』と『まあじゃんほうろうき』などなどがいっしょくたに扱われるのはどうかとも思う。ランダムに再生してみるととんでもないことに。あとはiPodだがまだ箱から出していない。
ひさしぶりに聞いてみた。サイバラの声ってこんなんだっけ? とかちょっと新鮮。『Let`s 役満ダンス』の曲はテレビでも一時期やたらと使われていて何もかもみな懐かしい。このころはサイバラもそれほど有名ではなかったもんね。
『倒せ!博○堂』という曲にはやっぱり笑ってしまった。一応ピーが入っているが,これ収録の際はみんなで思いっきり博報堂と叫んでいると思われ。
さて,青島さんにとってのバージンスノーであるSGへの挑戦が始まりました。女子選手として未開の地への挑戦です。
新キャラの彼,名前なんだっけ。なかなかの人物のようです。波多野との直接対決が楽しみです。
すでに先行者に踏み固められたコースをあえて選んでそれでも当てるってのはすごいよなぁ。ネギま!とか。まあ,すごいと思ってるだけだったりしますが。
宮嶋さんの写真集がアマゾンより届く。ちらちらとみているが,宮嶋さんのコメントがいちいちごもっともという感じ。全編モノクロというのもなかなか潔くてシブいと思います。
一月分でおよそ五千円。なかなか高い薬だと思います。
今日はもう寝ようと思います。
県立総合病院,歯科,皮膚科と病院をまとめてすます。新兵器iPodのおかげか待ち時間もそれなりに楽しく過ごせたり。
中の曲を使ったイントロ当てクイズがあつい。選択肢が秒を追って消えていく方式なので消去法で当てたはいいが,いったいどこの曲なのかさっぱりわからないものもあったり。ちょっと待った,今の曲,もう少し再生してくれ,ってなものだ。それにしても山本正之の曲は当てやすい。
突っ込んだ曲の数も400を超えてそれなりに形になってきた。それにしたってジャンルがバラバラ。アニメソング,ゲームミュージックからクラシック,野沢直子まで。よく,プレイリストをみればその人がわかるというけれど,なかなか見事な無法地帯だと思う。
CDもずいぶん前に買ったものがほとんど。ひさしぶりに聞いた曲も多いが,それにしたって楽しい。
作者買い。いわゆる企画ものだしとそれほど期待はしていなかったのだが,宗像教授がでてるんだものね,甘かったよ。チンギス・カン=源義経説から始まってラストまできっちり形になっている。そりゃ,いつものいい意味での荒唐無稽とまではいかないが,NHKスペシャルなんて縛りの中では「ここまでやっちゃっていいの?」ってなところまで踏み込んでいると思うのだがどうだろうか。もうすっかり宗像教授伝奇考外伝という感じでございます。まいった。
いわずとしれたスコットランド民謡。日露戦争の時,日本側が歌っていたらロシア側も(当然ロシア語で)歌い出したなんてこともあったらしい。
波多野も青島さんも同じ順位でした。しかし波多野は上げたレベルを下げるわけにはいかず,青島さんは上げたレベルをさらに上げなければならないのです。二人の立場は同じようで違います。ま,そういう話じゃないかと。
今日,アニマックスでようやくみた。クラエスの話だね。原作を再構成しつつ,ちょっとばかり説明ありという感じか。原作の話はやや説明不足で,わかりにくい話ではあったと思う。
初めてみたので絵と声には全然慣れないが,よく頑張っているかと。今後も見続けないと何ともいえないところだが。
展開早いね。読者を引きつけるためと,10週で切られてもいいためと二本立ての作戦?
673曲,1.7日,2.31GB。
あれだけ突っ込んでもこの程度の容量というべきなのだろうか。まだまだ余裕。でも全部再生すると1.7日かかるのね。
曲を時間でソートしてみると面白かったり。最短は4秒。まあほとんど効果音,アイキャッチ,ファンファーレなんだけど。
それにしても山本正之。最短でも最長でも曲が出てくる。
例のローマの休日話。映画を意識したと思われるシーンもあったり。声は相変わらず慣れないが,まあこんなものかと。
あまり関係ないが,カラビニエリもイラクのせいですっかり有名に。
注文はしてあるが,まだアマゾンから来ない。ほかの本と抱き合わせにしたら発送は来年だ。まあ,急いでいないからいいけど。
友人に見せてもらった限りでは,索引ぐらい付けろよという感じ。単語集としては詰めが甘いんじゃなかろうか。ところで記事にある「地震が起き、僕らの学校は未来に飛ばされた」
の元ネタって何? 漂流教室?
このCDの目玉,初CD化である「暁に駆ける / 牧美智子」目当てで買ったようなもの。早速5回ほど聞いてしまったが,やはりいい曲だった。こうなるとドラマの方も見てみたいが,昔のドラマを今改めて見るとがっかりさせられることも多いし,さてどうしたものか。
全部読んだのは2年ぐらい前のこと。やはり楳図かずおは苦手だ。怖いから。絵が。彼の作品では『おろち』が面白かった。
それはまあいいとして,昨日の話。本当にこれが正解だろうか。萌えとは全く関係ないと思うのだが。
できるかなV3はとっくに買って読んでいるのですが,長年のファンとしては特記事項なし。いつも通り,よく描けてます。と,いうことでインタビューをチェキしておこう。
セバスチャン・サルガドの写真集は以前買っていたりするわけですが,対象への寄りもすごいが引きもすごいと思うのだな。なんというかこう,独自の視点があるわけですよ。
裸のおねーちゃんの写真集とかを買う趣味はないものでして,写真好きにもかかわらず写真集は2冊しか持っていない。しかしセバスチャン・サルガドと宮嶋茂樹というはちょっと極端か。
吉良上野介もそうだけど,一度ついたイメージってのはなかなか変わらないもので。贈り物をすること,もらうこと自体は悪いことでもなんでもないのだが。お歳暮をたくさんもらう人が悪い人って訳じゃないでしょ。政事の権力争いに敗れた人は,死んだ後もいろいろいわれるのねん。
田沼家はのちに元の領地に復活を遂げたけど,吉良家はあの事件の後あっさりつぶされてしまった。浅野家はその後復活したのにね。とことん恵まれていない吉良さんである。あれっ?
会社で,私はあと10年ぐらいしか生きられないことになっているようだ。
まあ確かに生存の確率は一般の人よりは少なめだが,そこまで言い切っていいのやら。私も性格が性格なので取り立てて否定はしない。同情してもらえれば,多少は得をするかもしれないしね。おいおい……。
不倫をテーマにしたアンソロジー。入江紀子目当てで購入。入江さんの作品は1巻のみで『帰らなくちゃね』。だのに〜なぜ〜カバーイラストが両方とも入江さんなのかな。ええ,歯を食いしばり2巻も買いましたとも。
『帰らなくちゃね』は今見るとなにもかも懐かしかったり。絵柄的にはこのころの絵が好みなんであります。この作品はのちの『くまとら商店』にリンクしている訳ですね。
# くらげ兄くん [新連載よりヒカルの碁アニメスペサルだよな。 今度こそあかりちゃんの処女喪失エピソードを!]
# さんせい [まだそんなことをいっているのか。いいかげんあきらめろ]
# くらげ兄くん [しかたない同人で補完するか。渋々]
# 大西床上浸水 [OS9とファイル共有ができないという報告は、いつも興味深い。なぜなら、知ってのとおり、知っていると知られていることが..]