自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
波多野の挨拶は不可抗力ではありませんが,ファンならばなかったことにしてあげてください。
と,いうことで笹川賞。出場選手は人気投票で選ばれるので,女子選手もおおいのれす。今度こそがんばれ,青島さん。それにしても波多野強すぎ。反動が怖いね。
1話しか入ってないのか。強気ですな。
ディスクがピンクはともかく,最初に画面に現れる注意書きの文字までピンクなのはちと笑った。
ああ,こういう話なのかという感じ。時間軸が前後していてちとわかりにくい。原作でもこうなんですかね。
泣く子はだまらせる…
どうやってだまらせるかというと下半身を使うのです。究極の男の行動。最低だけど。
イラストレーターの森川真子と,そこに転がり込んでいるヒモの歌ちゃんが繰り広げるドタバタ話。怪しげな人脈を持つ歌ちゃんの正体が最後までわからないのがいいですね。話としては『飲みに行こうぜ!!』と同じだよなぁ,これ。ということで二ノ宮知子なら,『平成よっぱらい研究所』をおすすめしたいです。未読の方はぜひどうぞ。
どこまで続くんだろう,この話。
すでにママの恋人でもないような気もしますが,このまま少しずつ時間を経過させながら続けてほしいですね。悠人くんの父親ぶりも板に付いてきたような。
帰り道,遠回りして帰ったにもかかわらず,走行距離2500キロには届かなかった。推定6キロの回り道は面倒でなくて,近所の回り道が面倒なのはなぜなんだろう。
会社がチケットを押さえた。行くつもりはなかったのだが,なぜか参加メンバーの中に入っていた。
ともあれ,ローズとペタジーニの盗塁,種田の変なバッティングフォーム,佐々木の登板がみられてよかったです。
波多野には「澄は単なる幼なじみだよ」って選択肢もありますが,まかり間違うと純と友達エンドになりそうです。セーブができるといいけどね。
唐津でフライング,ほか。
やっとこさ競艇学校時代のエピソードが登場。波多野と洞口の確執とか,アニメはエピソードの積み残しがあってわかりにくいところもあると思うがどうだろう。
しかしやまと競艇学校が九州にあるということもあり,青島さんとの初めての出会いも九州に変更。これはこれでよい感じになっております。
あの(と,あえて書かせてもらおう)『カポネ・カポネち』がタイトルを変えて幻冬舎より復刊。
28日発売という情報を得て,昨日本屋に足を運んだのだが見つからなかった。
念のため端末をたたいたら,30日発売になっていた(笑)。もう何年も待っていたのだから,いまさら発売が何日か延びたところでどうということもないのだが,あいにくと30日は仕事の終わるのが遅い。ひょっとしたらと今日も本屋に足を運ぶ。
見つけた。
これから読みます。このときをどれだけ待ったか……。幻冬舎,偉い! よくやった。
2週間連続で月曜火曜が通夜と葬式。二度あることは三度あって欲しくないぞ,まったく。
# くらげ兄くん [最近のアニメは強気にヲタクどもから金をせしめます]
# くらげ兄くん [マリみてはアニメ演出で前後してるだけー]
# さんせい [いきなり山場を持ってきて,つかみはオーケーってところですかね]
# くらげ兄くん [いきなり「響子さん好きじゃー」で始まるめぞんみたいなもんですな]