自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
しばらく乗ってなかったような。気が付くとパンクしていて、乗り始めてから2回目のパンク修理。ま、通勤の朝気が付くよりはいいよね。
まだまだ寒かったりするが、小一時間ほど流す。
なんだかんだで、この冬を乗り切っちゃったよ。このまま乗り続けよう。
予定通りをいくつか
マンガはあまり買わなくなったかも。
ハイジとペーターなんて名前を使うわりに,扱うネタは誘拐殺人に自殺だったり。つまるところ,人生とは常に不公平で理不尽なのだ。しかし,しかしながら受け入れがたいことというものはある。前向きに生きるってのは難しい。
完組ホイール(カンパニョーロ,シロッコ)はスポークが来ないと言うことなので(全くもって予想通り)仮のホイールを入れてもらい,乗れるようにしてもらった。前後でホイールとタイヤがばらばらという,見た目はあまりよくない組み合わせだが走れないよりはましだ。
と,いうことで今朝からまた乗り始めました。
専門的には腎臓内科。実際には近所の内科で診てもらってから,大きな病院を紹介してもらうのがスジ。
マンガの方はなんかピンとこなくて,1巻を買っただけなんだよな。なぜだろう。
原宿と秋葉原は似たようなものであると。なるほど,そういうことね。了解しました。アイコピーです。
花の子ルンルンには笑わせてもらった。あっ,もちろん,アウシタン,ローディストにも。
蒲生さん,活躍編。そしてオーシャンカップへ。でもっていよいよ,クッピー登場なんだよな。それなのに……。そこで終わってしまうのはちょっとあんまり。
特典は蒲生,榎木,櫛田の対談。実際,このキャラの組み合わせで対談して欲しいような。クッピーは金月真美さんなのね。
忍者のエピソードはどうしよう……と思うほどあきれてしまったが,このあといいエピソードが続くので仕方なし。微妙に伏線が張られているのね。
やっぱり,おいしい若本キャラ。いいところ持って行くよなぁ。
リベンジということなので,性懲りもなく借りてみるのである。
とはいうものの,細かいところをすっかり忘れていて前はどうだったっけ? とか思うシーンもちらほら。そんなあなたのためか,どこに手を入れたか表示してくれるリベンジモードあり。便利かもしれない。
細かい人間関係にフォローが入っていて,全体的にわかりやすくなったと思う。あの二人は兄弟だった……とかいうのも今回初めて知ったような気がするが記憶違いか? そして大葉健二にも役名がついたし。なるほど,そうだったのか。
結局,七原よ,それは違うだろ。ってツッコミ入れたいよな。原作の熱血バカ(もっとも,こういうタイプが真っ先に殺されそう)の七原なら絶対こうはならない。映画は映画とわかっていつつも違和感があるんだよねぇ。
# くらげ兄くん [つまるところおじいさんが立ったりするわけで]
# さんせい [ハイジのおじいさんは元傭兵。さぞや不公平で理不尽な目にあったのだろう,山奥に引きこもることになってしまった。]