自転車に乗って,写真を撮って,本(マンガ)を読んで,DVDなんかを見ている人のどうでもいい記録。2005年末より人工透析を開始。
夜になにやら勧誘の電話。適当に相手をして,適当に切る。
そのとき,たまたま部屋で流れていた曲はオオタスセリの『ストーカーと呼ばないで』。面倒だからボリュームを落とさず,きっちり聞かせてあげた,つもり。
始めて四ヶ月ほど経ったのか。今のところつらくもしんどくもない。インターネット上を検索しても,もっと早く始めればよかったという人がいたと思うが,その意見には激しく同意。
時間的に拘束されるのがつらいと言えばつらい。始めは4時間がとてつもなく長かった。今はどうって事はない。慣れるんだよね。人間は。
映画化ですよ映画化。なんで今頃。しかも実写。
ナレーションが広川太一郎というだけでもう十分ですよ。見てぇ。
キャストに外国人がふたり。ということはマリーニ神父がでるのかと読んだが,どうもそうらしい。ハウステンボス公式ホームページに映画の撮影日誌あり。船のロケをやってます。
どこで読んだか忘れたが,笑うミカエルは低年齢の読者に向けて描かれた作品だそうだ。なんでも川原泉の話は難しすぎると注文があったとか。そういう声に応えたものだそうで。
IntelベースのMacでWindows XPの利用を可能にするパブリックベータソフトウェアだって。ユーザーレベルではMacでWindows XPを起動されるコンテストをやってたけど,それも意味なし。なんのことはない,アップル謹製が出てしまいましたよ。とうとうパンドラの箱を開けたか。ジョブス。
常滑競艇場で15日の11レースで4艇のフライングがあったとのこと。野次馬よろしく常滑競艇ホームページのインターネット中継にて確認してみる。
ドリーム戦出場メンバー3人中2名がフライングに散る。仲口博崇は地元で1コースを取ったのにフライング。残念。
読んでます。
仕事をそつなくこなすメイドさんなのに「これでよろしかったでしょうか」はないと思う。元レディースってことでぼろが出た?
もはや何でもウクレレ。ウクレレ・フォースとどちらがいいかな。
まさに圧倒的じゃないか 敵軍は?
大軍を前にしての主人公の一言。認めたくないものですね。味方の過ちをこういう形で。
原作者によると本文中にいっぱい冗談を入れているとのこと。これなんかその典型ですよね。ええ,もちろん敵軍には美形で野心家の大佐がいます。
錆だらけのチェーンに注油して(笑),無理矢理走り出す。ウェアやヘルメットがどこに行ったかわからず,あちこち家捜ししたなんて事はここだけの内緒だ。
久しぶりの自転車は楽しかったが,やはり筋肉にはきたので40分ほどで切り上げ。家に帰ってじっくり洗車。チェーンの錆は落ちたが,ここ半年ほどのブランクの間にたまった汚れはなかなか手強かった。
昨日の走りに気をよくして,いつものコースに挑戦。峠を越えて隣町まで。峠のアタックタイムは,一番いい時に比べると2分ほど遅れたが,ま,こんなものでしょう。あとは終始スローペースで流す。なんだかんだで3時間も走ってしまったよ。
帰宅して自転車から降りると軽い筋肉痛。やっぱり足に来たか。
# くらげ兄くん [4時間あれば…マリみてが4冊ほど読めるな]
# さんせい [本はけっこう持ち込んでいるけど,片手での読書ははかどらない。書見台を使ってまで(買ったけどね)読むほど気合いも入らな..]
# くらげ兄くん [分厚いハードカバーだと死ぬな]
# さんせい [死ぬようなことを……]